メドピアでオープンになっている求人はごく一部です。
AIの登場が業務のありかたを徹底して変えていっている中、またメドピアが第二創業期にある中、明確なジョブディスクリプションで募集できる職種は限られています。
けれどもそれは、公開されている求人票以外で人材を求めていない、ということではありません。
カジュアル面談は、応募の前にお互いがそもそもフィットする場があるのかを、一度、会って話してみようという場です。
いまのメドピアに選考に乗っていただくかどうかを、お互いに、会って話し合ってみましょう。
仮に選考に乗らないとしても、いまのメドピアにほんとうの興味を持っていただいて、お話させていただくことはお互いにとって意味ある時間になるように思います。
化学反応の共通項
カジュアル面談ではありますが、人材の活躍は組織と個との化学反応だと思っています。いまのメドピアでよい化学反応を起こせる人材の共通項を、ここで2つだけ記載しておこうと思います。
1つは自分と周囲をメタ認知する力です。自分が昨日までやっていた仕事を、いかにAIに担わせるかを考える日々です。いま何をやっているかではなく、この仕事が本質的に生んでいる価値は何か、ということから逆算して現状を更新していく日々です。メタ認知をする力によって、この変化を日常として捉えることが出来るようになります。
もう1つは、あたらしいことを学び、行動していくことを楽しいと思える力です。好奇心といってもいいと思います。AIの先端サービスは1週間ペースで過去のものがアップデートされる日々です。この環境を、ワクワクするものと捉えられることがとても大切なことになっています。
いま、自分自身がこうした力を持っていると思うかどうかはあまり重要ではありません。そうした力を持っている人ほど、自分はクオリファイドしていない、と感じる傾向が強いように思います。
メドピアの採用サイトや求人ページをお読みいただいて、心動く何かがあれば、是非一度お会いしたく思います。
最後に、心動く何かという意味で、採用サイトやそれ以外にも読んでいただけたらと思うページをいくつか記載しておきます。
指揮者と棟梁―プロダクト組織の理想形―
第二創業期のメドピアが定義する、次世代エンジニアの「三つの責任」(テックブログ)
ビジネスモデルと事業戦略
Mission・Vision・Values2025
仕事における成長の捉え方
代表が答える、14の問い
勤務時間
フレックスタイム制(コアタイムなし)
※標準労働時間:8時間/日
※オフィスアワー9:30~18:30
※エンジニア・デザイナーは裁量労働制
・土曜、日曜、祝日、年末年始
(年間休日120日以上 ※暦によって変動)
・年次有給休暇 ※入社時期に応じて入社日に初年度分を付与します(その後1年毎に勤続年数に応じた日数を付与)
・慶弔休暇
・生理休暇
・裁判員休暇
・産前産後休暇
・子の看護休暇
・育児・介護休業
昇給年2回
【大手ケーブルテレビ局統括運営・情報ネットワークサービス企業】 人事部 人事システムの企画・運用・管理
【東証プライム上場 日本最大級の発電会社】 電力需給統括部 電力需給システム開発プロジェクトリード担当
【東証スタンダード上場 老舗エンジニアリングコンサルティング企業】 東京本社 エンジニアリング営業部 インフラ企業向け災害対策コンサルティング法人営業
全員参加型のビジネス変革が成果を生み出し、キャリア人材の成長機会が増え続けています。
魅力ある地域と産業の未来を見つめ、 官民連携のあるべき姿を提言する
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
お客さま企業の企業価値向上を通して、資本市場の健全な発展を支えます
「成長の果実」を従業員の手に。 世界と日本で多くの企業が待ち望む、 新たな報酬制度の運用を支えたい。
世界水準の研究、技術資産を活かして、 非金融領域に新しい価値を生み出し、 お客さまの新しい事業を支え続ける。