【配属ポジション】
室長の下で数人の部下を束ね、制度の企画立案、運用等を担うリーダーを想定しています。
【業務内容】
人事制度企画の統括をご担当いただきます。
具体的には、以下業務を想定しています。
・M&A、PMI含む制度企画全般
・勤怠給与制度のマネジメント
・海外関連の人事制度の企画、マネジメント、改善
・福利厚生関連の人事制度の企画、マネジメント、改善
・労使関係の業務
【仕事の進め方】
・デイリー業務はそれぞれ主担当/副担当を決めて、上長に相談しながら進める
・比較的重大な業務(主に制度改定)は複数人で担当
・週1,2回程度の在宅勤務(集中して資料作成する場合や育児介護などの対応場合など)
・9:00~15:45をコミュニケーションタイムとし、7:00~20:00の範囲で1日8時間働くルール
・子供の送迎を考慮して始終業時間を調整している例あり
【キャリアパス】
まずは人事部内のみならず、商品本部とのコミュニケーションなどを通じ、人事制度の企画立案、運用等を担うリーダーとして強力に部署を推進する役割を期待しています。
その後のキャリアパスについては、ご本人の特性や要望を加味した上で、以下部署の中核人財として活躍いただく可能性があります。
・人事室(人事としての中核の業務である評価や異動を担う部署)
・各商品本部(環境、エネルギー、社会インフラ他)の企画管理部署
・各商品本部の営業部署(ビジネスの最前線で同社商品理解を深めていただき、将来的に人事へ戻ってきていただく)
・Gr会社での管理(予算、人材戦略他)部署
【業務のやりがい】
同社は、JFEグループの総合エンジニアリング会社です。グループの総合力と先進の技術力をベースとした商品・サービスの提供により、時代の変化に適応し、常に世界をリードするエンジニアリングカンパニーを目指しております。都市環境関連・エネルギー関連・鋼製橋梁・ジャケット等の鉄鋼インフラ・電力小売りなど様々な経営の柱を持ち、独自のポートフォリオを形成しています。また2035年には1兆円の売上達成を目標に掲げ、現在も堅実な成長を遂げています。
【JFEエンジニアリングについて】
エネルギー、環境、社会インフラ、機械・システムなど幅広い分野においてプラントや構造物のEPC(設計・調達・建設)、運営事業を展開しています。エネルギーサービスやリサイクルといった分野に進出するなど、EPC部門を持つエンジニアリング企業として、社会に必要不可欠なインフラ構造物を国内外に提供しています。
●JFEエンジニアリングが丸ごとわかる「360°JFEエンジニアリング」
https://www.jfe-eng.co.jp/360_jfe_engineering/
●社員インタビュー
https://jobchange.jp/jfe-eng/work/
【必須要件】
・人事経験:採用、育成、制度管理を問わない。
【歓迎】
・エンジ、ゼネコン業界で人事業務に携わった経験がある人。メーカーでも可
・工場やGr会社、キャリア入社社員など、多様なキャリアやバックグラウンドを持つ人材を抱える企業の人事制度設計経験者
【中途入社者への期待】
・今後重要となる人事制度設計において、他担当者をマネジメントしつつ、制度の企画/マネジメント/改善を行うような組織の中核を担える人材
・社内関連部門との調整、取り纏めのため、コミュニケーション能力が高い人。
・論理的思考力がある人
・能動的に行動できる人
■就業時間
・就業時間:8:00~16:45
※一部事業所・現地工事により変更有り
・所定労働時間:8時間(休憩45分)
・フレックスタイム制:有・コアタイム:無
■時間外労働:有
所定休日(土・日・祝日等年間126日)、年次有給休暇(初年度より22日)、
慶弔休暇、特別休暇
有(3ヶ月)
■試用期間中の労働条件の変更:無
昇級:年1回
賞与:年2回(業績連動型)
健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険
【東証プライム上場 製粉事業に強みを持つ老舗食糧メーカー】 本社 人事・労務本部 人事・労務施策の企画・実行・管理等
【東証プライム上場 エネルギーや環境、エレクトロニクス分野へ展開するセラミックスメーカー】 コーポレートコミュニケーション部 広告宣伝
【東証プライム上場 日本最大級の発電会社】 財務戦略部 収支管理グループ 各種プロジェクトの企画立案・推進
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
本質を見極める洞察力を磨き、専門技術を深く学び続ける人材たちが、世界のプロジェクトを完遂に導いています。
子どもたちに愛され続け、進化するおもちゃたちが、日本から世界へ、新しい夢と感動を広げています。
世界の食料生産とエネルギー変換の分野で、ディーゼルエンジンの用途を広げています。
エネルギー、インフラ、ストレージ。3つの注力事業において、新しい人材が 「新生東芝」 を動かし始めています。
世界で競い合う次世代カーのプロジェクトに参加、日本発のグローバルブランドの価値を高める。