同社原子力セグメントのグループ会社の管理部門において、以下の業務を担当頂きます。HR・総務業務を基盤に、将来的にグループ会社での社施策を企画立案頂くことを目指すメンバの募集です。
■担当業務
[1] 2024年6月竣工の新しい事務所でHR・総務関連業務に従事して頂きます。
[2] 前職のキャリアを活かしつつ、HR・総務に関するチーム統括職として活躍頂く前提で、同社入社後に育成します。
[3] 将来的には社長室の意思決定を支援し、社施策を企画立案出来る人材を目指して育成します。
[4] 主な業務領域は以下の通りです。
・採用活動・賃金施策・社員活性化策
・会社の知名度向上(広報・リクルート)
・社員教育強化・就業規則管理・ガバナンス・総務/渉外業務他
■働き方
就業先は、グループ会社である六ヶ所再処理メンテナンスサービス株式会社(以下「RRM」)の業務部HR・総務チームです。RRMの基幹要員としてキャリア形成頂くポジションです。
(転勤・配置転換は基本的にございません。
*2年程度の教育期間(後述)は除く)
RRMは、原子燃料サイクル施設において、設計・製作、据付工事、点検保守等の業務を担う会社です。
※会社HP https://www.mhi.com/jp/group/rrm/
※会社紹介動画(7分弱) https://www.youtube.com/watch?v=RQjIT1rchZM&t=5s
■入社後のキャリア形成
入社後のいずれかのタイミングで、三菱重工の人事関連部門で2年程度の教育を行う計画です。その間は、三菱重工の拠点(場所未定)にて勤務いただきます。詳細はキャリア、能力に応じて別途決定します。
■事業状況について
・原子燃料サイクル施設は、日本の重要なエネルギー源である原子力発電に不可欠な施設であり、地球温暖化防止、エネルギーセキュリティ等へ貢献する仕事として、大きなやりがいがあります。
・原子燃料サイクル施設のプラントライフを通じてメンテナンスし続ける会社であり、高い安定性、成長性があります。
■働き方・キャリア形成について
・三菱重工での教育期間に、HR領域の専門知識、スキル等を習得できます。
・青森県六ヶ所村に根を下して仕事が出来る(転勤・配置転換は基本的にございません)一方で、三菱重工と概ね同様の就労条件・福利厚生を利用出来ます。
・会社の規模が大きくないため、広範な領域を経験頂けます。能力に応じ、以下の経験を積んで頂く予定です。
[1] 事業全体を見渡す経験
[2] 経営層に対する施策提言・実行の経験、経営層の目線で考える経験
[3] 自らの仕事の成果・成長を、現業部門からのフィードバックでダイレクトに感じる経験
[4] 顧客・三菱重工・協力会社等さまざまなステークホルダーの中で、最適解を追求する経験
[5] チーム統括としてのマネジメント経験
※出向先:六ヶ所再処理メンテナンスサービス株式会社
●学歴
大学卒以上
●必須要件
人事関連の実務経験者を優先的に募集しております。
●求める人物像
[1] 積極性、チャレンジマインド
会社の事業基盤整備・強化に意欲をもって取り組める人物
[2] 論理的思考力、洞察力
自ら課題を発見し、解決策を積極的に検討し取り組める人物
[3] 協調性、コミュニケーション能力
キャリア・階層の多様な社員と良好な関係を構築できる人物
勤務時間
8:00~17:00(休憩時間12:00~13:00)
完全週休2日制(土曜日・日曜日)
※勤務地毎に一部振替あり
祝日、年末年始、夏季休暇、年次有給休暇(22日)、リフレッシュ休暇、結婚休暇、出産休暇、忌引休暇など
試用期間(14日間)
※試用期間中の労働条件の変更なし
昇給 年1回(4月)
賞与 年2回(6月・12月)
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
【東証プライム上場 製粉事業に強みを持つ老舗食糧メーカー】 本社 人事・労務本部 人事・労務施策の企画・実行・管理等
【東証プライム上場 エネルギーや環境、エレクトロニクス分野へ展開するセラミックスメーカー】 コーポレートコミュニケーション部 広告宣伝
【東証プライム上場 商業施設の駐車場受託事業及びリゾートホテル、スキー場、テーマパーク等の運営会社】 管理本部 人事総務法務部 ユニットディレクター(人事業務)
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
本質を見極める洞察力を磨き、専門技術を深く学び続ける人材たちが、世界のプロジェクトを完遂に導いています。
子どもたちに愛され続け、進化するおもちゃたちが、日本から世界へ、新しい夢と感動を広げています。
世界の食料生産とエネルギー変換の分野で、ディーゼルエンジンの用途を広げています。
エネルギー、インフラ、ストレージ。3つの注力事業において、新しい人材が 「新生東芝」 を動かし始めています。
世界で競い合う次世代カーのプロジェクトに参加、日本発のグローバルブランドの価値を高める。