仕事内容
■お任せする職務内容
・DX/IT基盤構築プロジェクト管理業務
・プロジェクト運営事務局(PMO)業務:投資・回収管理、予算管理、プロジェクト体制管理、各種定期報告・レポート作成、ステアリングコミッティ運営、契約・法務管理、各種社内事務業務
・プロジェクト管理:複数プロジェクトの全体統括・推進、プロジェクト管理プロセス策定、進捗管理・課題管理・品質管理、ベンダー管理、各プロジェクトマネージャの支援
・部門企画管理業務:グローバルIT本社機能としてITガバナンスの推進、IT部門の事業計画・中期計画の策定と進捗管理、部門全体の人財育成
*上記のいずれかの業務をお任せし、将来的にはITプロジェクトマネジメントまたは組織マネジメントとしてリードしていただく役割を担っていただくことを想定しています。
*仕事内容の変更範囲:会社の定める業務全般
■組織のミッション
ビジネスシステムグループはデジタル化によって主要なビジネスプロセスを変革し、ビジネスのスピードアップと効率向上を安全が担保されたIT環境の下で実現させることをミッションにしております。その一部門であるIT戦略企画部は下記の2つのミッションを掲げて行動しています。
・ITサービスを提供する各部門を横断するテーマの企画、プロジェクト推進の支援を通じて、ビジネスシステムグループ全体の推進役を担うことで、組織として成果の最大化に貢献する
・ITサービスを提供する各部門に共通するバックオフィス業務を集約し、効率的に運用することで、ITサービスの品質、スピードの維持・向上に貢献する。
■当業務の魅力点・応募者にとってのベネフィット
・グローバルカンパニーにおけるDX/IT基盤構築プロジェクトのマネジメント経験を通じビジネス変革・価値創出に貢献するリーダーに成長できるフィールドです。
TDKグループ横断(関連会社、海外拠点含む)のIT基盤の構築とそれを活用したDX推進を担い、ITプロフェッショナルとして活躍されたい方の応募をお待ちしております。
■働き方
・残業時間:平均10時間程度想定
・在宅勤務頻度:在宅メイン、週1,2回の出社日設定
・フレックスタイムの有無:有
・出張頻度/期間/行先(国内外):当面はなし、必要に応じて国内拠点への出張もあり
応募要件
■必須要件
・事業会社におけるITプロジェクトのプロジェクト立案、及びマネジメント業務経験(PM、PMO等)
または、
・システムエンジニアとして、顧客企業向けのITプロジェクトマネジメント業務経験(PM、PMO等)
・英語力:TOEIC 730点以上,グローバルTDKグループのIT部門とのコミュニケーション、定例会議の開催、ファシリテーション等で英語を使用
■歓迎要件
・ERP導入またはDX基盤導入プロジェクト経験があると望ましい
・英語のコミュニケーションによる実務経験があることが望ましい
■学歴
・高等専門学校卒(高専卒)以上
勤務時間
・勤務時間:8:30~17:15
・休憩時間:1時間
・時間外労働有無:あり
※事業所や配属部門により、勤務開始時間/終了時間が異なる場合があります。
■働き方
・残業時間:平均10時間程度想定
・在宅勤務頻度:在宅メイン、週1,2回の出社日設定
・フレックスタイムの有無:有
・出張頻度/期間/行先(国内外):当面はなし、必要に応じて国内拠点への出張もあり
・完全週休2日制(土・日)、祝、年末年始、GW、夏季、計画有給制度
・年次有給休暇(18日~24日)、慶弔・特別休暇、半日有給休暇
・年間休日125日
<試用期間>
3ヶ月
・昇給:年1回(4月)
・賞与:年2回(6月、12月)
※賞与:基本給+扶養の4.5ヶ月-5ヶ月
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
【東証プライム上場 日本を代表する総合重工業メーカー】 社内SE(クラウドサービス基盤の構築・運用を担うインフラエンジニア)
【東証プライム上場 完成車メーカー】 プロダクト企画部 デジタルプロダクト開発における商品企画・プロダクトマネジメント
【東証プライム上場 日本有数の電機メーカー系プライムベンダー】 ITエンジニア(社会インフラのDX/GX事業 電力・エネルギー領域)
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
人の営みと地球環境が調和できる社会。 車載電池は一つの有効な手段になる。
本質を見極める洞察力を磨き、専門技術を深く学び続ける人材たちが、世界のプロジェクトを完遂に導いています。
創業120年超、蓄積された技術資産を活用し、 多様な領域でトップクラスのシェアを確立。 グローバル事業の拡大も加速させています。
「夢に見るほど電池が好き」 な社員たちが、化学・電気・機械のノウハウを結集し、次世代エネルギーデバイスの開発に挑む。
エネルギー、インフラ、ストレージ。3つの注力事業において、新しい人材が 「新生東芝」 を動かし始めています。