※下記のいずれか、または複数の領域でご活躍いただけるポジションです。
1光・エレクトロニクス技術を用いた研究・開発
・光学技術またはエレクトロニクス技術を基盤とした研究・開発テーマの技術検討および実行
・レーザー通信、レーザー給電等に関する基礎検討、評価、実証
・光学系(レーザー、光学部品等)または電子回路に関する設計・評価・試験対応
・実環境下での検証を含む、現地・現場における技術課題の把握および解決
2光・電磁エネルギー関連分野に関する研究企画・技術開発
・光・電磁エネルギー分野に関する先進研究テーマの企画立案および推進
・新技術・新方式の検討、技術課題の抽出、仮説立案および検証
・実験・実証を通じた技術成立性の確認および技術高度化
・社内外(大学・研究機関・海外パートナー)との共同研究の企画・推進
3光・エレクトロニクス技術を用いたシステムインテグレーション
・関連する要素技術(センサ、光学部品、電子回路、制御・信号処理等)を統合したシステム構成の検討
・実環境・実運用を想定した試験・検証用システムの構築および評価
・ハードウェアとソフトウェアを含めたシステム全体としての性能・成立性の確認および課題抽出
・現地・現場での適用を視野に入れたシステム調整、性能改善、信頼性向上
・設計部門、研究部門、外部パートナーと連携したシステムインテグレーション
4プロジェクトマネジメント
・研究開発プロジェクトにおける計画立案、進捗・課題・リスク管理
・研究メンバーや他部署との調整・合意形成
・技術面および運営面の双方を意識したプロジェクト推進
・(経験に応じて)若手研究者・技術者の指導・育成
<仕事の魅力・やりがい>
・将来社会の基盤となる分野に向けて、光学技術やエレクトロニクス技術を活かし、新たな価値を生み出す研究開発に携わることができます。
・レーザー通信やエネルギー伝送といった先進的な技術領域において、基礎的な検討から実証・応用検討まで一貫して関われる点が大きな魅力です。
・実環境での検証や現地対応を重視しており、机上検討にとどまらず、自ら現場で技術を確かめながら課題解決に取り組めるため、実践的な技術力を磨くことができます。
・ベテラン技術者が蓄積してきた知見や暗黙知に触れながら、それらを吸収・整理し、次世代につなげていく役割を担うことができます。
・研究テーマの企画やプロジェクト推進にも関わることで、技術検討だけでなく、全体を俯瞰した判断や調整を通じて、研究開発を前に進める経験を積むことができます。
<働き方>
・個々の専門性と判断を尊重する風土があり、業務の進め方やスケジュールは自己裁量が高い環境です。
・業務内容や状況に応じて、在宅勤務(リモートワーク)の活用が可能で、設計・解析・資料作成などは柔軟な働き方ができます。
・研究・設計・解析・マネジメントなど複数の専門性を持つメンバーが協力しながら業務を進めるチームワーク重視のスタイルです。
・一人で完結する業務ではなく、議論やレビューを通じて品質を高める文化があり、相談しやすく、知見を共有し合う雰囲気があります。
【学歴】
・高専、学士、修士、博士、ポスドク
【能力・経験】
・電気・電子、応用物理分野での設計・研究開発業務の実務経験
・実験計画の立案・実施、データ解析、報告書の作成経験
・チームでのプロジェクト推進や他部門との連携が円滑にできるコミュニケーション能力
・レーザー通信、レーザー給電など関連分野の実務経験があれば望ましい
・光軸調整、光学設計・解析・評価(ZemaxやBlender等)の実務経験があれば望ましい
・画像を活用した検査、計測に関する実務経験があれば望ましい
・高周波回路、EMC試験・トラブルシュートの経験があれば望ましい
●フレックスタイム制度あり(コアタイム無し)
完全週休2日制(土曜日・日曜日)
※勤務地毎に一部振替あり
祝日、年末年始、夏季休暇、年次有給休暇(22日)、リフレッシュ休暇、結婚休暇、出産休暇、忌引休暇など
昇給 年1回(4月)
賞与 年2回(6月・12月)
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
【東証プライム上場 世界に展開する電子・機械部品メーカー】 東京本部 セールスユニット センシングデバイスの提案営業・開発営業
【東証プライム上場 大手プラントエンジニアリング会社】 技術系総合職(水処理エンジニア)
【東証プライム上場 世界に展開する電子・機械部品メーカー】 半導体製品の営業・海外営業支援
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
本質を見極める洞察力を磨き、専門技術を深く学び続ける人材たちが、世界のプロジェクトを完遂に導いています。
子どもたちに愛され続け、進化するおもちゃたちが、日本から世界へ、新しい夢と感動を広げています。
世界の食料生産とエネルギー変換の分野で、ディーゼルエンジンの用途を広げています。
エネルギー、インフラ、ストレージ。3つの注力事業において、新しい人材が 「新生東芝」 を動かし始めています。
世界で競い合う次世代カーのプロジェクトに参加、日本発のグローバルブランドの価値を高める。