★電子通信システム製作所について
「電子情報通信の三菱電機」をリードする製作所として、電波・光・通信等に関連する最先端の高度な技術を保有しており、これまでも多くの歴史的・国際的なプロジェクトを担ってきました。
長年培ってきた先進技術で世界に貢献する事業を推進しています。https://www.mitsubishielectric.co.jp/saiyo/graduates/philosophy/place/apparatus/
●業務内容
【概要】
次世代戦闘機事業における国際共同開発(コンソーシアム)活動の推進および、セキュリティ制度設計
【詳細】
当課では、以下の業務を担っております。これまでのご経験・スキルなどに応じていずれかのチームにてご活躍いただくことを想定しています。
1コンソーシアム活動
イギリス、イタリアと連携し契約、技術、品質、セキュリティ、IP等に関わるガバナンス、管理プロセスの監督・調整
2セキュリティ制度設計
次世代戦闘機開発に求められる高いセキュリティ規則の制定、運営
●活かせる技術・スキル
・英語力(TOEIC700点以上)、ビジネス英語経験
・海外での業務経験
・米国PMP等、プロジェクトマネジメントに関わる資格
・規則策定、制度設計などのご経験
●当ポジションの魅力
大規模かつグローバルなプロジェクトの立ち上げ段階から関わることができる希少な経験を得ることができると同時に、様々なステークホルダー(日本、イギリス、イタリア政府、メーカー等)を取りまとめて、プロジェクトを推進することで、極めてハイレベルなグローバルビジネススキルを高めることができます。
●働き方について
・出社頻度について
機密保持の観点より、執務エリアが限定されているため基本的には出社での業務となります。
・出張について
1~2か月に1回、1~2週間/回の出張が発生する場合があります。
行先:イギリスもしくはイタリア
・海外赴任について
イギリスもしくはイタリアへ期限付きで海外赴任となる可能性があります。
※希望や適性、プロジェクトフェーズに応じてメンバーを選定
●必須
・海外メーカとビジネス経験のある方
・ビジネスで英語を使用した経験のある方
●尚可
・海外赴任(欧州でのご経験は大歓迎)経験のある方
・防衛にかかわるセキュリティ業務経験のある方
・新規事業開発や海外拠点の立ち上げなどの国際プロジェクト推進のご経験をお持ちの方
・国際規格に準じた規則制定や制度構築のご経験をお持ちの方
・サーバー、クラウド、セキュリティ等インフラ構築のご経験をお持ちの方
●求める人物像
次世代戦闘機開発事業は立ち上げフェーズであり、3か国共同のプロジェクトであるため、日々状況が変化する中で、多数のステークホルダーを取りまとめ、プロジェクト推進を行う必要がありますので、以下に当てはまる方はご活躍が想定されます。
・周囲の関係者と積極的に連携を取りながら、状況に応じ臨機応変に対応し、リーダシップを発揮できる方
・物事に粘り強く向き合うことができる方
・責任感を持って業務に取り組むことができる方
・英語を使用しての業務遂行に抵抗感がない方、英語力向上に向けて継続して学習ができる方
■就業時間:8:30~17:00
■所定労働時間:7時間45分(休憩45分)
■フレックスタイム制:有
■コアタイム:無し。但し、一日の最少就業時間は30分とする。
●休日
週休2日制、国民の祝日、労働祭、年末年始、会社創立記念日
※事業所によって個別の就業カレンダーを設ける
●休暇
年次有給休暇、慶弔休暇、結婚休暇、転任休暇、チャージ休暇、セルフサポート休暇、マイカレンダー休暇、時間単位休暇など
■試用期間:3ヶ月(試用期間中の労働条件変更無)
賃金改定:年1回(4月)
賞与:年2回(6、12月)
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
【東証プライム上場 老舗有名食品メーカーグループ 不動産開発・管理運営会社】 アセット部門 アクイジションマネージャー
【東証プライム上場 財閥系 海運会社】 事務系総合職
【東証プライム上場 国内トップシェアのインターネット広告代理店】 インターネット広告部門 経営管理・事業推進
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
人の営みと地球環境が調和できる社会。 車載電池は一つの有効な手段になる。
創業120年超、蓄積された技術資産を活用し、 多様な領域でトップクラスのシェアを確立。 グローバル事業の拡大も加速させています。
子どもたちに愛され続け、進化するおもちゃたちが、日本から世界へ、新しい夢と感動を広げています。
「夢に見るほど電池が好き」 な社員たちが、化学・電気・機械のノウハウを結集し、次世代エネルギーデバイスの開発に挑む。
世界の食料生産とエネルギー変換の分野で、ディーゼルエンジンの用途を広げています。