船舶物流IoTチームでは、船舶IoT、AI、サイバーセキュリティ、自動運航、船陸通信などの先端テーマに取り組み、研究開発を実際の船舶運航・物流の現場へつなげています。
今回募集するのは、特定技術の専門家というよりも、国内外の関係者と信頼関係を築きながら、技術プロジェクトを前に進められる方です。海事経験やIT経験は歓迎しますが、入社時点で全てを備えている必要はありません。新しい領域を学び、多様な専門家をつなぎ、社会実装まで伴走できる方をお待ちしています。
[1] ポジションの魅力
[2] 業務内容
日本郵船グループの研究開発機関として、船舶・物流分野におけるデジタル技術活用プロジェクトを推進していただきます。
【必須要件】
・コミュニケーション能力:社内外の関係者と信頼関係を築き、相手の立場を理解しながら物事を前に進められること
・英語力:海外メンバーとの会議、メール、資料読解・作成に抵抗がないこと。流暢さよりも、誠実に伝え、確認し、合意形成できる力を重視
・プロジェクト推進力:関係者調整、課題整理、進捗管理、報告資料作成などを主体的に行った経験
・学習意欲:海事・IT・データ・セキュリティなど、未経験分野でも自ら学び、周囲を巻き込みながら理解を深められること
・学歴・年齢目安:大学卒以上。ただし経験・適性を総合的に判断
【歓迎要件】
【求める人物像】
【東証プライム上場 日本最大級の発電会社】 電力需給統括部 電力需給システム開発プロジェクトリード担当
【東証プライム上場 大手プラントエンジニアリング会社】 技術系総合職(水処理エンジニア)
【東証プライム上場 首都圏が地盤の有名私鉄グループ】 新規事業開発部 新規事業創出担当
全員参加型のビジネス変革が成果を生み出し、キャリア人材の成長機会が増え続けています。
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
海を起点に、社会インフラ企業へ。 環境課題と向き合い、新たなビジネスを 加速させる人材に期待しています。
高度な専門性を持ち、お客様の業務に精通したSEと営業が一丸となり、 お客様のビジネスの成長を “攻めと守り”のITで支援。
世界に向かうデジタルビジネスのパートナーとして、売上拡大とコスト最適化を支援しています。
エネルギー、インフラ、ストレージ。3つの注力事業において、新しい人材が 「新生東芝」 を動かし始めています。