具体的な業務内容
GTM(Go to Market)ディレクターとして、デジタル領域を中心とした企画・提案業務全般
※基本は制作・運用ディレクションになりますが、今後の業界スタンダード人材を想定し、一部企画・提案も担っていただきます。
特に歓迎するスキル
<配属部署の特徴と魅力>
【提案~制作までのワンストップ体制】プランニング&ディレクションセクションは、社内で唯一同一チーム内にプランナー/ディレクター/アートディレクターが在籍。企画から制作ディレクション、デザインまでを同一チーム内で一貫して対応できるため、さまざまな提案・競合コンペ等に臨機応変に対応できるスペシャリスト集団です。
【全事業に跨った全社の企画機能】同社の全事業と連携し、全社の企画機能としてさまざまな事業領域の提案に携わることができます。また、対応範囲もCRMコンサルティング、SNSプロモーション、広報サイト制作、動画企画・制作など多岐にわたるため、自身のこれまでの経験を活かしやすく、また新たな知見・スキルを獲得しやすい環境です。
【1人親方ではなくチームで対応】どのようなプロジェクトの提案・実行共に基本的に2人以上で臨むため、ともに刺激しあい助け合ってプロジェクトに臨むことができます。
【AIエージェントの活用】 AIエージェントを活用した次世代プランニング/クリエイティブ制作の基盤づくりを積極的に進めています。
YUIDEAの特徴
【業績・売上拡大】年商52億円。大手企業との直接取引の数が多く、創業以来長期間かつ定期的な取引による安定的な売上・利益を実現。直近5年間は毎期安定して利益計上しており、取引金融機関の信頼も厚く、財務基盤も安定しています。
【大手取引実績多数】プライム企業など、年間200社を超える取引実績を保有。
【在宅と出社のハイブリッド勤務】月8日までの在宅勤務と出社を組み合わせた勤務スタイルです。育児や介護などの事情がある方には、特別承認在宅勤務制度として、在宅勤務をメインとした勤務制度もあります。
【若手の活躍・キャリアパス】会社としても変化を必要とするタイミングにあるため、能動的な人材には年齢に関係なく、役割サイズを大きくし裁量権を持って仕事ができるチャンスがあります。
【年間年間休日125日】制作スケジュールは計画的に組んでいるため、休みもしっかり取得できます。
【在宅勤務について】試用期間中においては、以下のように運用を行う。入社日を基準とし、・入社後、約1ヶ月間においては、完全出社とする。・入社後、約2ヶ月目~満6ヶ月迄の間においては、月間の在宅勤務日数は4日迄とする。(上記は、入社日を1日とした場合の内容であり、1日以外の入社日の方においては、上記の限りではありません。別途ご案内を致します。
【必須要件(MUST)】
【歓迎要件(WANT)】
【求める人物像】
フレックスタイム制
コアタイム:10:30~16:30/11:00~17:00
※配属チームによる
フレキシブルタイム:8:00~21:00
1か月の所定勤務時間:7.5時間×当月の所定労働日数(月平均所定労働日数:20日)
◆ 年間休日 125日(閏年は126日)
◆ 完全週休2日制(土・日)
◆ 祝日 (※ポジション・担当案件に応じて祝日出勤可能性有)
◆ 夏季休日
◆ 年末年始休日
◆ 法定年次有給休暇
◆ 社内制度年次有給休暇(法定分に加算して付与)
◆ 慶弔休暇
◆ 保存休暇
◆ 産前休暇・産後休暇、育児休業 (※補足:過去5年の育児休業後復帰率は100%)
◆ 介護休業
◆ アニバーサリー休暇(自分なりの記念日を自己申告)
6ヵ月
※試用期間中の労働条件は本採用と同条件
◆ 給与改定年1回(10月)
◆ 賞与年2回(6月・12月)
健康保険(東京広告業健康保険組合)、厚生年金、雇用保険、労災保険
【東証プライム上場 世界に展開する電子・機械部品メーカー】 半導体製品の営業・海外営業支援
【東証プライム上場 世界的な完成車メーカー】 広報部 Webマーケティング・ブランド発信担当
【東証プライム上場 世界トップシェアを誇る製品を持つ総合化学メーカー(事業の中核を担う医療用医薬品メーカーへ出向)】 本社 営業統括部 営業企画・推進業務(マーケティング職)
魅力あるジャパンブランドを海外に! 独創的なプラットフォームを強みとして、 新業態の小売ビジネスを拡大中。
マーケティング・コミュニケーションは、これまでの経験と勘に頼るスタイルから、データに基づいてPDCAを回すスタイルに変わり始めました。
グローバルと連携して業務を行うことができる為、現在海外で何が起きているのか直にその目で確かめることができます。
当社はEast & Westのカルチャーが上手く混在した広告会社といえると思います。
顧客の「売ること」にダイレクトに関与する仕事・自分の一生を賭けるにふさわしいと思いますよ。
コンビニ業界は、これからますます面白い段階に入っていきます。