※下記のいずれか、または複数の領域でご活躍いただけるポジションです。
1次世代センシング技術の研究・設計・解析
・電波、磁気、光学等の各種センシング技術に関する研究・設計・解析
・ヒューマンセンシング(心拍・視線・脳波などの生体信号や行動認識を含む人間計測技術)の研究・開発
・複数のセンシング方式を組み合わせた新規技術コンセプトの検討
・センシング性能評価、データ取得・解析による技術成立性確認
2センシングデータ×AIによる技術開発
・センシングデータを対象とした特徴抽出、異常検知、パターン認識等の技術開発
・機械学習・ディープラーニングを用いた解析アルゴリズムの設計・評価
・多様かつ大規模なデータを活用した新たな知見・価値創出
3次世代センシング技術に関する研究企画・推進
・電波・磁気・光学など異分野を横断した研究テーマの企画立案・推進
・ヒューマンセンシング活用した人機械協調システムに関する研究企画立案・推進
・センシング技術とAIを組み合わせたシステム的視点での技術統合
・社内外(大学・研究機関・海外パートナー)との共同研究の企画・推進
4プロジェクトマネジメント
・研究開発プロジェクトの計画立案、進捗・課題・リスク管理
・技術的難題に対する方針設定および技術判断
・研究メンバーを技術面から牽引し、成果創出を主導
・(経験に応じて)若手研究者・技術者の指導・育成
<仕事の魅力・やりがい>
・国家安全保障や将来社会を支える分野において、次世代センシング技術とAIを融合した最先端の研究開発に携わることができます。
・電波・磁気・光学など複数のセンシング分野を横断し、異分野融合による新技術創出に挑戦できる点が大きな魅力です。
・ヒューマンセンシング技術を組み合わせることで、人間の状態や行動を高精度に捉え、新たな応用領域の開拓も可能です。
・機械学習やディープラーニングを活用し、膨大なセンシングデータから新たな価値を見出す高度な技術力を磨くことができます。
・研究テーマの企画から技術判断、実装・検証まで、自らの裁量で研究開発を推進できる環境があります。
・プロジェクトの中核として、技術力に加えてリーダーシップやプロジェクトマネジメント力を発揮・向上させることができます。
<働き方>
・個々の専門性と判断を尊重する風土があり、業務の進め方やスケジュールは自己裁量が高い環境です。
・業務内容や状況に応じて、在宅勤務(リモートワーク)の活用が可能で、設計・解析・資料作成などは柔軟な働き方ができます。
・研究・設計・解析・マネジメントなど複数の専門性を持つメンバーが協力しながら業務を進めるチームワーク重視のスタイルです。
・一人で完結する業務ではなく、議論やレビューを通じて品質を高める文化があり、相談しやすく、知見を共有し合う雰囲気があります。
【学歴】
・高専、学士、修士、博士、ポスドク
【能力・経験】
・電気・電子工学、物理学、情報工学など関連分野の基礎知識
・センシング技術に関する研究・開発の実務経験
・研究開発プロジェクトを主体的に推進できるコミュニケーション能力
・電波センシング、磁気センシング、光学センシングに関する実務経験があれば望ましい
・ヒューマンセンシングに関する実務経験があれば望ましい
・機械学習、深層学習を含むAI技術の実務経験があれば望ましい
(特にセンシングデータを対象とした特徴抽出、異常検知、パターン認識への応用経験)
・センシングデータを用いたシミュレーションやシナリオ検討の経験があれば望ましい
・研究プロジェクトの企画・推進、または技術リーダーとしての経験があれば望ましい
●フレックスタイム制度あり(コアタイム無し)
完全週休2日制(土曜日・日曜日)
※勤務地毎に一部振替あり
祝日、年末年始、夏季休暇、年次有給休暇(22日)、リフレッシュ休暇、結婚休暇、出産休暇、忌引休暇など
昇給 年1回(4月)
賞与 年2回(6月・12月)
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
【東証プライム上場 大手プラントエンジニアリング会社】 技術系総合職(水処理エンジニア)
【東証プライム上場 世界に展開する電子・機械部品メーカー】 半導体製品の営業・海外営業支援
【東証プライム上場 日本を代表する総合重工業メーカー】 社内SE(クラウドサービス基盤の構築・運用を担うインフラエンジニア)
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
本質を見極める洞察力を磨き、専門技術を深く学び続ける人材たちが、世界のプロジェクトを完遂に導いています。
子どもたちに愛され続け、進化するおもちゃたちが、日本から世界へ、新しい夢と感動を広げています。
世界の食料生産とエネルギー変換の分野で、ディーゼルエンジンの用途を広げています。
エネルギー、インフラ、ストレージ。3つの注力事業において、新しい人材が 「新生東芝」 を動かし始めています。
世界で競い合う次世代カーのプロジェクトに参加、日本発のグローバルブランドの価値を高める。