●採用背景
当製作所は今後の事業拡大に伴い、調達部も人員補充及び組織力強化を図っております。
企画課では調達計画の立案や法規制への対応、DX化の推進など、調達上の様々な課題への対応を進めており、
そこに仲間入りしてくれるメンバーを募集しています。
●職務内容
・全社M-X活動への参画及び調達業務におけるDX化(システム構築、部内ポータル整備)推進。
≪具体的には≫
・調達システム更新に伴う、各業務の要件定義取り纏め及び各WGへの参画。
・調達業務のDX化による業務改善WGへの参画。
●使用言語、環境、ツール、資格等
・EXCEL、WORD、POWER POINTの基本的な操作
・Microsoft Power platformやRPAの活用、アプリ構築の経験及び興味がある方
●組織のミッション
・本部・事業部のミッション:防衛・宇宙各ビジネスユニットの売り上げ拡大と損益改善
・調達部のミッション:安定生産のための安定調達の推進、原価企画VE活動による損益改善への貢献
・企画課のミッション:資材企画・計画管理、取引先管理、資材取引や業務に関わる法令順守管理
●業務の魅力
・調達部全体の施策・改善立案・より経営に近い立場での経営指標を基にした計画策定に携われます
・新しい業務基盤を構築することを目的に、既存業務の分析から将来のありたい姿に向けた改善効率化案の企画・立案に携われます。
・購買部門の一担当としての成果に留まらず、部門レベルでのQCDR向上に貢献・成果を上げることが魅力です。
・業務の自動化・省力化を実現することで、実務担当者や他部門に喜んでもらえます。
●事業/製品の強み
同社は日本の宇宙産業のリーディングカンパニーであり、同社事業は同社の生活に欠かせない社会インフラの構築や改善に大きく貢献しており、調達業務を通じて直接的に関与することができる。(=社会に貢献することができる。)
●職場環境
・オフィスも24/2月にリレイアウト/フリーアドレスを導入しています。
・残業時間は平均10-20hr/月。
・在宅勤務は業務によりますが、2回/週程度。
●入社後のキャリアステップイメージ
・まずは基本的な業務のご対応、課内担当ローテーションによる業務範囲拡大(目安:~30歳)
・知識、経験を踏まえた後進育成の立場(目安:~35歳)
・指導的立場の経験を踏まえたチームリーダー(係長相当)への昇格(目安:35歳~40歳)
●必須の経験
・調達部門の購買/企画業務経験があることが望ましい。
・業務DX、業務標準化・データ一元化活動の経験がある方
・ローコード/ノーコード開発ツール経験のある方
●歓迎要件
・取引先評価(経営状況、信用調査、遵法体制、輸出管理対応の取組等)の経験
・契約管理経験(リスク管理、企業機密管理、個人情報保護)
・発注手続き業務知識(支払い方法、下請法遵守)
・納品・支払い手続き業務知識(内部牽制、金型管理、標準支払い、債券譲渡)
●求める人物像
社内(本社調達部門、工場内他部門、部内関係各課)との調整が多いため、協調性が高く、責任感が強く、何よりも明るい性格である方。統計情報を基に分析説明能力、論理的思考能力、文章作成能力のある方を希望します。
8:45~17:15
■所定労働時間:7時間45分(休憩45分)
■休憩時間:12:15~13:00(所定)、8:30~8:45/17:15~17:30(残業時)
■フレックスタイム制:適用
■コアタイム:10:15~14:45
●休日
週休2日制、国民の祝日、労働祭、年末年始、会社創立記念日
※事業所によって個別の就業カレンダーを設ける
●休暇
年次有給休暇、慶弔休暇、結婚休暇、転任休暇、チャージ休暇、セルフサポート休暇、マイカレンダー休暇、時間単位休暇など
3ヶ月(試用期間中の労働条件変更無)
賃金改定:年1回(4月)
賞与:年2回(6、12月)
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
【東証プライム上場 名門 総合重工業メーカー】 情報統括本部 DXグループ 業務プロセス変革プロジェクトのプロジェクトリーダー・ビジネスアナリスト
【米国に本社を置く老舗大手製薬会社】 コーポレート本部 製品広報マネージャー
【東証プライム上場 総合化学グループの大手住宅メーカー】 購買・生産戦略室 開発購買(社内横断型プロジェクトの推進)
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
人の営みと地球環境が調和できる社会。 車載電池は一つの有効な手段になる。
創業120年超、蓄積された技術資産を活用し、 多様な領域でトップクラスのシェアを確立。 グローバル事業の拡大も加速させています。
子どもたちに愛され続け、進化するおもちゃたちが、日本から世界へ、新しい夢と感動を広げています。
「夢に見るほど電池が好き」 な社員たちが、化学・電気・機械のノウハウを結集し、次世代エネルギーデバイスの開発に挑む。
世界の食料生産とエネルギー変換の分野で、ディーゼルエンジンの用途を広げています。