センシング事業部の中核事業のひとつとなるICT事業統括部はグローバルでのキーアカウントマネジメントから、商品化提案、中計戦略略策定と推進と多岐にわたる業務を行っています。この事業は長年特定ジャンルにおいてトップシェア(自社推定)を有しており、これからもお客様にとって高い信頼のあるパートナーであり続けることが目指す姿です。
【募集の目的・背景】
4月に新しく始まった組織であり、注力課題に取り組む上で必要な人員を増員したい背景となります。
具体的には、グローバルを含めた関連子会社との連携ならびに組織体制構築などの案件を強化する必要があり、
一緒に推進いただける方を募集したいと考えています。
【解決したい課題】
ICT事業統括部として、グローバルに開発・生産・販売の戦略と施策、スケジュールを策定し、関連子会社ならびに関連部署を巻き込みながら自らが推進することで、より強固な事業運営を実現します。
【仕事内容】
・グローバルでのICT事業戦略策定と推進
・商品化提案と市場化推進
・顧客・販社支援
【ポジションの魅力】
センシング事業部の事業拡大のため、顧客起点の販売推進力を強化中。大手主要顧客の声、市場の変曲点を的確かつタイムリーにつかみ、戦略立案から遂行ができる方、多岐にわたるステークホルダーと協議しながら、顧客ニーズを実現する行動力を有する方、を歓迎いたします。
【リモートワーク頻度】
・週1-2回
【転職者へのメッセージ】
センシング事業部は、光学技術をベースとした光・色計測機器の企画、開発、製造、販売に携わっています。中でもICT・ディスプレイ業界においてはデファクトスタンダードの計測器として長年多くのお客様に採用されており、ディスプレイ開発や製造における生産性や品質向上に貢献しています。国内以外にも、ドイツ、アメリカに開発拠点、欧・米・中・韓・シンガポールに販売会社を有します。ICT事業統括部はセンシング事業部の事業基盤を支える重要な役割の一つを担っています。お客様であるICT業界の技術や市場は日進月歩である状況下、お客様の課題をいかにタイムリーに理解し、課題解決のための提案をするかが、大きなチャレンジでありやりがいです。真の顧客価値が何かを常に考えながら、従来の仕組みややり方に拘ることなく、自ら提案することができる組織です。自らの提案が採用され、世界中のお客様のお役に立てることは大きな喜びとなるでしょう。
【必須要件】
・製造業における事業開発または法人営業経験
・ビジネスレベルの英語力
【歓迎要件】
・光学関連知識
・顧客・社外協業パートナーとの折衝経験
【求める人物像】
■何事にもチャレンジし、最後までやり遂げる責任感のある方
■自ら考え、素早く行動をおこせる方
■周囲を巻き込んでの課題解決ができる方
・丸の内JPタワー・浜松町大門サイト9:15-17:40(休憩45分)
・その他各サイト8:30-17:10(休憩60分)
・関西支社9:00-17:25(休憩45分)
所定労働時間:7時間40分
※フレックスタイム制、裁量労働制、交替制勤務については別途設定
完全週休2日制、年末年始、夏期休暇、年次有給休暇、結婚休暇、育児休業制度、介護休業制度、他
※年間所定休日は125日(閏年は126日)
※病気や事故などの際に最高4年間、休職することができる。その場合半年間は100%給料が支給される。7ヶ月目以降は80%。(ただし勤続年数5年未満は最高1年間)
3ヶ月間
給与等含め、試用期間の前後で待遇面における変更等はありません。
昇給:年1回 / 賞与:年2回(6月・12月)
健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険 など
【日本有数の生命保険グループ インターネット生命保険会社】 本社 経営企画部 経営企画・事業戦略企画など
【財閥系 機関投資家対応の専門的アドバイスに強みを持つSR・IR支援サービス提供企業】 リサーチ&アナリシス部 株主アクティビズムへの対応支援業務 ※SR:シェアホルダー・リレーションズ(株主との対話活動) ※IR:インベスター・リレーションズ(投資家向け広報)
【東証プライム上場 日系総合コンサルティングファーム】 コンサルティング本部 コンサルタント
全員参加型のビジネス変革が成果を生み出し、キャリア人材の成長機会が増え続けています。
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
人の営みと地球環境が調和できる社会。 車載電池は一つの有効な手段になる。
多くの人が待ち望み、誰も作れなかった新薬を高度な技術で生産し、世界市場に届けます。
創業120年超、蓄積された技術資産を活用し、 多様な領域でトップクラスのシェアを確立。 グローバル事業の拡大も加速させています。
高度な専門性を持ち、お客様の業務に精通したSEと営業が一丸となり、 お客様のビジネスの成長を “攻めと守り”のITで支援。