オプティムは「第4次産業革命の中心的な企業になる」というスローガンのもと、AI・IoT・Cloud・Mobile・Roboticsを用いて、あらゆる産業のDXを実現し、すべての人々へサステナブルな未来を提供すべく、農業・医療・建設といった様々な産業におけるイノベーティブな新規事業や新規サービスの企画・開発を行っています。
東証プライム上場企業のIT企業である同社において、その成長を牽引するのがMDM(モバイルデバイス管理)事業です。主力事業である同社のMDMは、国内で14年連続トップシェアを維持しており、国内シェア40%、導入企業数は18万社以上であり、同社売上の半分以上を担っている最大の事業の柱です。
2025年8月の経営会議において、この強固な事業基盤をさらに活かすことで、MDMの周辺領域まで事業を拡大し、AIを活用した”情シスDX”を推進する戦略が正式に決定しました。
今回の募集は、この成長戦略の中核を担う情シスDXサービスのプロダクトマネージャーという、まさにOPTiM全社の成長を牽引していただく方の採用を目的としております。盤石な事業基盤と圧倒的な顧客基盤を武器に、未来の社会を創る新しいサービスを、経営層とともに構想し、具現化していく役割を担います。あなたのアイデアと行動力で新しい価値と市場を創造してください。
■主な業務内容
様々なクライアントに対し、OPTiMの各種自社サービス及び、外部ベンダーのソリューションを駆使した新規事業の提案~実行をリードいただきます。
具体的には、以下の業務をお任せいたします。
・ビジネス要件の整理・提案、機能要件・非機能要件の定義、顧客ヒアリング、要件定義書のレビュー
・プロジェクト計画の策定支援(スケジュール、リソース、コスト管理)
・プロジェクト進捗管理・課題管理・リスク管理の実施
・プロジェクトガバナンスの構築・運用(会議体設計、報告資料作成)
・ステークホルダーとのコミュニケーション調整(顧客・ベンダー・社内チーム)
・KPI設定・モニタリング、品質管理の推進
・プロジェクトにおけるドキュメント標準化・テンプレート整備
・プロジェクト予算管理・コスト分析のサポート
・プロジェクト終了後のレビュー・改善提案(ナレッジマネジメント)
■事例
大手建機、大手重工企業との、新サービス共同開発プロジェクト
■同社サービスの一例
・OPTiM Biz
https://www.optim.co.jp/optim-biz/
・OPTiM AIRES
https://www.optim.co.jp/optim-aires/
・OPTiM AI Camera
https://www.optim.co.jp/optim-ai-camera/
・原則副業不可
●必須スキル・経験
※下記いずれか必須
・エンジニアとしてのプロジェクトマネジメントもしくは開発のご経験
・IT関連サービスにおける、ソリューション型セールスのご経験
●歓迎スキル・経験
・コンサルティングファームにおいて、コンサルタントとしてプロジェクトを主導したご経験
・MDMおよび情報システム業務の知識
●求める人物像
・理念に共感いただける方
・事実を積み上げ論理的に製品戦略を構築できる方
・自発的にコミュニケーションを取り企画を推進できる方
・経営方針を踏まえつつご自身の考えを加え柔軟に行動できる方
・より良いサービスを提供するための改善意欲が高い方
・変化を楽しむマインドをお持ちの方
勤務時間
9:30~18:30(休憩60分)
リモートワークご相談可能
・完全週休2日制(土・日)、祝日
・GW・夏季・年末年始
・結婚休暇
・慶弔休暇
・入社半年以内特別休暇3日間
<昇給>
・昇減給 年2回 ※個人評価に応じて支給
<賞与>
・年2回(1月、7月) ※会社、個人業績に応じて支給
社会保険完備
【東証プライム上場 財閥系総合商社】 エネルギー本部 天然ガスバリューチェーン事業の推進等
【東証プライム上場 大手総合商社】 金融部門 事業投資・新規事業開発担当
【東証プライム上場 老舗有名食品メーカーグループ 不動産開発・管理運営会社】 アセット部門 アクイジションマネージャー
全員参加型のビジネス変革が成果を生み出し、キャリア人材の成長機会が増え続けています。
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
高度な専門性を持ち、お客様の業務に精通したSEと営業が一丸となり、 お客様のビジネスの成長を “攻めと守り”のITで支援。
世界に向かうデジタルビジネスのパートナーとして、売上拡大とコスト最適化を支援しています。
エネルギー、インフラ、ストレージ。3つの注力事業において、新しい人材が 「新生東芝」 を動かし始めています。
グローバル展開する企業のプライムパートナーとして、経営から製造現場まで、多様な課題の解決をITで支援。