海外各種プラント(石油・石油化学・ガスプラント施設や工場/病院等の産業/公共インフラ施設など)の通信・セキュリティー設備設備に関する以下の業務です。
[1] 通信・セキュリティー設備基本設計、仕様書作成
[2] 通信・セキュリティー設備工事・詳細設計
[3] 海外ベンダーの技術評価、発注後の設計コーディネーション(仕様確認等含む)、工場検査立ち合い
[4] 海外顧客との調整業務(技術/仕様、工程等)
[5] 建設現場での技術調整
【下記通信・セキュリティー設備に対する総合エンジニアリング】
[1] 構内/構外ーブルネットワーク
[2] WAN, LAN, WLAN設備
[3] 業務/直通電話設備、テレコン設備
[4] 業務/船舶/航空無線、衛星通信
[5] 構内/構外拡声設備、非常拡声設備
[6] CCTV、入退室/入退門管理設備
[7] フェンス侵入検知設備
[8] その他
※これら設備のインテクレーション含む
・プラント、施設における通信設備の構築を担当する
・顧客と協議、調整の上、全体最適化された設備基本設計を策定し、設備調達先である通信インテグレータの選定を行い、協働にて詳細設計を実施する
・顧客、通信インテグレータ、建築部門、電気部門、制御設備部門との円滑な調整を図り、プロジェクトの円滑な遂行を実現する
・石油、ガスプラント施設建設プロジェクトのみならず、広範な産業/公共インフラプロジェクトに応用が可能な、潰しの利くスキルが身につく
・国内ではこの様なスキルを有する人材が少ないので、希少価値のあるスキルが取得できる
※日揮グローバル株式会社の求人です
上記業務詳細内容で挙げた設備項目のいずれか4項目の組合せ実務経験が。
TOEIC 600点以上で英語でのコミュニケーションをスムーズに行える語学力を有すること
・石油、ガスプラント施設に対する通信設備構築の業務経験を有する方
(鉄道/空港/港湾/工場施設等に対する同等の通信設備構築経験も可)
・通信設備工事詳細設計に特化した人財でも、海外設計会社の指導、監督及び図面のチェック、レビュー業務の経験が豊富な方
〇新たな領域、技術、手法に挑戦できる人
〇社会への好奇心をもち、人のニーズに応えて創造性を発揮できる人
〇多様な人や技術を結集できる柔軟性とリーダーシップをもてる人
〇困難があっても諦めずに最後までやり遂げる目標達成への意欲をもてる人
〇文化や立場の違う人を尊重し、高い倫理観をもって誠実に行動できる人
高等専門学校卒(高専卒)以上
9:00~18:00 (フレックスタイム制)
コアタイム10:00~15:00(標準労働時間1日8時間)
休憩時間:60分(12:00~13:00)
時間外労働有無:有
在宅勤務制度:有
※現場・地区事務所は別途規程あり
休日:完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始、創立記念日
休暇:年次有給休暇、積立休暇(積立上限なし)、リフレッシュ休暇、慶弔休暇など
【年次有給休暇の付与日数】
休暇年度 : 4月~翌年3月
4月~9月までに入社した場合 :13日
10月~12月までに入社した場合 : 6日
翌年1月~3月に入社した場合 : 3日
入社翌年度の付与日数 : 15日
試用期間6ヶ月、同期間中も就業条件に差異はありません。
●昇給:年1回(7月)
●賞与:年2回(7月、12月)
評価は年1回(評価対象期間は4月~3月)、賞与は年2回(7月、12月)、給与改定およびグレード変更は年1回(7月)行われます。
【賞与】
会社業績/個人業績評価反映型の賞与であり、2019年度は平均で6.17か月を支給しています。
詳細は入社時に別途ご説明しますが、以下はご参考まで。
夏の賞与 :
「基礎部分(本給の1か月)前年10月~当年3月の在籍期間が対象」と
「評価部分(2019年度実績でグレード内本給平均の3.17か月分、評価反映幅0~160%)前年4月~当年3月が対象」の合計
冬の賞与 :
「基礎部分のみ(本給の2か月分)当年4月~当年9月の在籍期間が対象」
社会保険完備
【東証プライム上場 有名電機メーカーグループ】 技術系総合職
【東証プライム上場 日本を代表する総合重工業メーカー】 社内SE(クラウドサービス基盤の構築・運用を担うインフラエンジニア)
【業界トップクラスの売上を誇る建設コンサルティング会社】 社会インフラ分野のDX推進部門 自然資本分析評価・生物多様性保全計画系の技術者
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
子どもたちに愛され続け、進化するおもちゃたちが、日本から世界へ、新しい夢と感動を広げています。
世界の食料生産とエネルギー変換の分野で、ディーゼルエンジンの用途を広げています。
エネルギー、インフラ、ストレージ。3つの注力事業において、新しい人材が 「新生東芝」 を動かし始めています。
世界で競い合う次世代カーのプロジェクトに参加、日本発のグローバルブランドの価値を高める。
高精度なものづくりを提案する工作機械で、常に世界の生産現場をリードしています。