<仕事についての詳細>
当ポジションの職務定義
売上高3兆円時代に対応するため、担当するシステムおよび業務領域をどう発展させるべきか、自ら考え提案し、実現させていく役割を期待しています。
業務改革・DXプロジェクトの企画推進
・業務課題の整理および改革テーマの立案
・業務プロセス分析・改善提案
・システム化構想策定
・要件定義およびプロジェクト計画策定
・データ活用を前提とした業務要件定義
ITアーキテクチャ・開発標準の策定
・全社ITアーキテクチャの設計
・技術標準・開発標準の策定
・システム導入ガイドライン整備
・ベストプラクティスの横展開
プロジェクト推進・ベンダーマネジメント
・中規模プロジェクトの推進
・ベンダー選定および提案評価
・見積精査
・進捗・品質・課題管理
・ステークホルダーとの調整および合意形成
※プロジェクト規模例
予算規模:約5億円
プロジェクト期間:約2年
関係者数:約300名
ベンダー数:5~10社
開発推進・技術支援
・システム設計のひな形作成
・アーキテクチャレビュー
・開発方針策定
・開発メンバーおよび協力会社への技術支援
■開発環境
OS:Windows
言語:Java、Python、PowerShell
クラウド:Azure、AWS
ソリューション:各種SaaS
※実装業務は限定的(全体の約3割)であり、設計・企画・推進業務が中心となります。
応募職種・業務の魅力
【業務全体のやりがい】
今後のさらなる成長に向けて、経営陣がDxやIT基盤整備に向けて、日本有数の大きなIT投資を行い、全社の基盤変革を行っている最中です。IT企画から導入ならび運用改善まで幅広い分野について、大きな裁量を持って業務遂行をすることができます。また、直接ユーザーならびに導入するITベンダーと対話・交渉することで、成果をより実感でき、責任とやりがいのある仕事に
なります。
【具体例】
・成長著しい半導体製造装置ビジネスを支えるシステム基盤の構築に貢献できる
・主体性と積極性がが求められる社風のもとで責任・裁量をもって社内外の関係者と協業し
成果を出せる
・本社、海外現地法人、工場など、世界中の幅広い関係者と協業することができる
・機能検証などを通じて常に最新の技術に触れることができる
必要経験および経験年数
以下のいずれかの環境で、システム企画・要件定義・プロジェクト推進の経験をお持ちの方
・事業会社
・SIer
・コンサルティングファーム
加えて、以下のいずれかの経験を有する方
・システム企画・要件定義・PM経験
・ベンダーマネジメント経験
・ステークホルダーとの調整・合意形成経験
・クラウド(Azure/AWS)またはSaaS導入に関する知識・基本設計経験
・業務要件をシステム要件へ落とし込んだ経験
尚可の経験および経験年数
・ITアーキテクトとしての経験
・ITガバナンスや技術標準策定の経験
・Java、Python、PowerShellを用いた開発経験
・業務改革・BPRプロジェクト経験
・データ活用基盤構築経験
・製造業向けプロジェクト経験
・複数部門を巻き込んだ大型プロジェクト推進経験
●選考で重視する点(求人票非公開):主体的な行動
勤務時間
<労働時間区分>
フレックスタイム制
コアタイム:11:00~16:00
休憩時間:60分
時間外労働有無:有
<標準的な勤務時間帯>
9:00~17:30
●残業状況:残業状況:10-20h
●部署の職場環境(働き方)や雰囲気:有給:会社方針にて取得奨励しているため、休みやすい環境 フレックス:必要に応じて利用できる 出社が基本:現在は週3日以上出社、在宅勤務は上長承認により可 職場はコミュニケーションが多く、なんでも言い合える雰囲気
完全週休二日制、祝日(※)、年末年始、年次有給休暇(初年度12日)、
特別休暇(慶弔・リフレッシュ休暇など)他
※勤務地により一部休日の振替変更があります。
契約期間
試用期間:6ヶ月
●昇給:原則、年1回(7月)
●賞与:年2回(6月、12月)
各種社会保険完備
【東証プライム上場 創業140年を超える老舗総合物流企業】 大阪本社 ICTテクノロジー部 副長(会計システム推進担当)
【東証プライム上場企業グループ 売上約1,000億円のエネルギーマネジメント会社】 IT統括本部 IT企画・開発プロジェクトリーダー
【大手ケーブルテレビ局統括運営・情報ネットワークサービス企業】 人事部 人事システムの企画・運用・管理
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
子どもたちに愛され続け、進化するおもちゃたちが、日本から世界へ、新しい夢と感動を広げています。
世界の食料生産とエネルギー変換の分野で、ディーゼルエンジンの用途を広げています。
エネルギー、インフラ、ストレージ。3つの注力事業において、新しい人材が 「新生東芝」 を動かし始めています。
世界で競い合う次世代カーのプロジェクトに参加、日本発のグローバルブランドの価値を高める。
高精度なものづくりを提案する工作機械で、常に世界の生産現場をリードしています。