採用部門
ソフトバンク株式会社法人事業統括IoT&プラットフォーム本部スマートシティ事業統括部
※入社後、SynapSpark株式会社に出向
※出向とは、原則ソフトバンク(株)在籍のまま、別の会社の業務に就労することを言います
採用部門概要
当組織は、業界を代表するさまざまなパートナー企業と「共創」し、社会課題の解決に取り組んでいます。さまざまなアセットや新しいビジネスモデル、最先端のテクノロジーを用いてパートナー企業と共創し、社会課題を解決するための事業を立ち上げたり、その事業をより大きく高収益にしていくことを目指しています。
職務内容
【ミッション】
ソフトバンクおよびSynapSparkに関連するスマートビルやスマートシティの市場をリードするプロダクト企画・開発
【主な業務】
スマートビル・スマートシティ領域におけるサービス・プロダクトの企画、開発推進および継続的な価値向上を担当いただきます
【具体的な業務】
・顧客やパートナーの要望、市場動向を踏まえたスマートビル・スマートシティサービスの企画および要件定義
・プロダクト開発におけるロードマップ策定支援、要求整理、仕様策定
・エンジニア、営業、パートナー企業と連携したプロジェクト推進および課題管理
・新サービス・新機能創出に向けたPoCの企画・推進
・予算管理やステークホルダーとの調整を含めたプロジェクトマネジメント
仕事の魅力
スマートビル・スマートオフィス領域における新規プロダクトの立ち上げを、プロダクトマネージャー、またはプロダクトマネジメントチームとしてリードできるポジションです。市場・顧客ニーズの把握からプロダクト戦略の策定、PoC(実証実験)、開発推進、事業化まで一貫して携わり、プロダクトの成長に大きな裁量を持って取り組めます。IoT、AI、クラウドなどの先進技術を活用し、多様なステークホルダーと連携しながら、次世代のオフィス・ビルの新たな価値を創出できることが魅力です。社会インフラに近い領域で、事業インパクトの大きなプロダクトを自らの手で育て、市場をリードする経験を積むことができます。
※リモートワークも可(在宅勤務・サテライトオフィスなど)
応募資格(必須)
ITサービスのプロダクトマネジメント、または企画、開発、運用経験をお持ちの方
応募資格(歓迎)
・ITサービスまたはSaaSプロダクトにおけるプロダクトマネジメント経験
・サービス企画、事業企画、新規事業開発の経験
・アジャイル開発やスクラム開発の経験
・クラウドサービス、API連携、データ活用基盤に関する知識・経験
・IoT、スマートビル、スマートシティ領域での業務経験
・PoC(実証実験)の企画・推進経験
求める人物像
・自ら考え、提案・行動できる方
・突発的な事象にも臨機応変に対応できる力
・周囲をうまく巻き込みながら、かつ自分でも泥臭く手を動かせる方
・学習能力・意欲が高い方、チームで働ける方
・専門性の高い内容を、その領域に明るくない人にも簡潔かつ分かりやすく伝えることができる方
・チャレンジを前向きに考えられる、何事も楽しんでやれる方
原則、午前9時~午後5時45分(実働7時間45分+休憩時間 原則正午~午後1時までの1時間)
※スーパーフレックスタイム制(コアタイム無し)
※勤務間インターバル制度
※一部、例外部署もあり(所定労働勤務・シフト勤務・交替制勤務など)
※時間外労働あり
週休2日制(年間休日数 124日/2021年度)、年次有給休暇、慶弔休暇、アニバーサリー休暇、リフレッシュ休暇、産前産後休暇、育児休業、配偶者出産休暇、キッズ休暇、介護休暇、介護休業、看護休暇、ボランティア活動休暇、ドナー休暇、ハンディキャップ休暇(障がいのある方のための通院休暇)、会社が指定する日(4/30~5/2のうち1日)など
3ヵ月
●昇給:年1回(原則)
●賞与:年2回
※年間標準賞与5カ月+特別加算賞与(業績に応じて支給)
健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険完備
【東証プライム上場 日本最大級の発電会社】 電力需給統括部 電力需給システム開発プロジェクトリード担当
【東証プライム上場 大手プラントエンジニアリング会社】 技術系総合職(水処理エンジニア)
【東証プライム上場 首都圏が地盤の有名私鉄グループ】 新規事業開発部 新規事業創出担当
全員参加型のビジネス変革が成果を生み出し、キャリア人材の成長機会が増え続けています。
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
高度な専門性を持ち、お客様の業務に精通したSEと営業が一丸となり、 お客様のビジネスの成長を “攻めと守り”のITで支援。
子どもたちに愛され続け、進化するおもちゃたちが、日本から世界へ、新しい夢と感動を広げています。
世界に向かうデジタルビジネスのパートナーとして、売上拡大とコスト最適化を支援しています。
世界の食料生産とエネルギー変換の分野で、ディーゼルエンジンの用途を広げています。