以下のビジネス設計・オペレーション設計と運営をグローバルで担当頂きます。
アサインメントに応じ海外出張/駐在が発生する可能性があります。
<具体的な業務内容の例>
<募集背景>
同社は、人とモビリティとの関係性の再定義をキーワードに、ソフトウェア技術を中心に新しい体験価値を提供するべく、お客様と直接的に深く・長くつながることができるオンラインでのダイレクト販売を行うことを前提とした高付加価値商品・循環型のサプライチェーン・バリューチェーンの構築を目指します。
2026年以降の北米・日本でのローンチに向けたゼロイチ立ち上げ実行と中長期的な戦略立案を並行して実施するチャレンジングな状況の下、同社ならではの多様なパートナーシップ/アセットライトを意識し、未知の領域に対し自らハンズオンで行動し実装できる人材を求めています。
<配属組織>
数名程度。国内外のパートナー及び社内関係者(経営企画/管理や調達、US現地法人担当者)と連携し、ハンズオンで推進。
<この役割を通じて得られる経験・スキル>
プロジェクトを立上げ頂いた後に将来的には、
・バリューチェーンやサプライチェーンのマネジメントを経験
・より高度な経営企画/戦略業務へのキャリア拡大
をして頂くこともできます。
グローバルで商品/サービスを提供するため、プロジェクトの進展に応じて自ら企画した仕組みを駐在など現場側で推進し、一気通貫で関わることができます。
<働き方>
リモートワーク可
【必須要件】
【歓迎要件】
自動車/EVに関連ある経験
海外での業務経験、北米での業務経験
リーダーもしくは、準ずる立場での業務経験
【語学力】
TOEIC600点以上
※アサインメントにより海外パートナーとの業務や出張等が多く発生する場合があり、高い英語力をお持ちだと尚可
裁量労働制/フレックスタイム制
※裁量労働制:社員が主体的に業務を進め、創造性や能力を最大限に発揮できるよう、働いた時間ではなく創出した成果で評価・処遇するもので、いつ、どれだけ勤務するかは、個人の裁量に任されます。
※フレックスタイム制:1カ月の総労働時間が所定の時間(1日7時間45分×月間稼働日数)を満たすことを前提に、毎日の始業と終業時間を個人の裁量で決定できます。コアタイムはありません。
短時間勤務(育児・介護):育児は子が3歳になるまで、介護は最長3年間
年間所定休日:125~126日(土日祝日が休日)、年間所定労働時間は7時間45分×年間稼働日数となります。
●有給休暇
入社初年度を除き、年間20日の有給休暇を付与します(入社初年度は、入社月に応じた日数を付与)。長期連休との接続など、積極的な取得を奨励しています。
●各種休暇制度
育児・介護といった事由に加え、不妊治療などの特定事由についても、休暇制度を用意しています。安心して取得ができるよう、所定の日数の範囲内であればすべて有給での休暇を付与します。
<休暇付与事由>
・育児 :子が1歳に達する翌年度の4月末、または1歳2ヶ月に達する日の月末のいずれか遅い方まで
・子の看護 :子が小学校に就学する前まで
・介護 :要介護状態の親族を介護する場合
・特定病気治療 :がん・脳卒中などの疾病の治療のための休暇を要する場合
・不妊治療 :不妊治療のための休暇を要する場合
●各種休職制度
上記のようなライフイベントに対応する際、まとまった休暇が必要となった場合についても、以下のような休職制度を整備しています。なお、休職にあたっては、無給となります。
<休職事由>
・育児 :子が1歳に達する翌年度の4月末、または1歳2ヶ月に達する日の月末のいずれか遅い方まで
・出生時育児 :子の出生後8週以内
・介護 :要介護状態の親族を介護する場合
・不妊治療
・その他私傷病
●私費修学休職
将来的に業務に還元できると会社が認めた場合に、2年間を上限として、大学院などの就学のために休職を取得することができます。
3か月
親会社であるソニーやHondaが取り扱うグループ保険に加入することができます。スケールメリットを活かし、有利な保険料での加入が可能です。
【東証プライム上場 財閥系 海運会社】 事務系総合職
【東証プライム上場 財閥系 総合商社】 エネルギー部門 次世代燃料チーム:バイオ燃料・次世代液体燃料市場の分析、トレーディング戦略の策定
【日本有数の生命保険グループ インターネット生命保険会社】 本社 経営企画部 経営企画・事業戦略企画など
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
子どもたちに愛され続け、進化するおもちゃたちが、日本から世界へ、新しい夢と感動を広げています。
世界の食料生産とエネルギー変換の分野で、ディーゼルエンジンの用途を広げています。
エネルギー、インフラ、ストレージ。3つの注力事業において、新しい人材が 「新生東芝」 を動かし始めています。
世界で競い合う次世代カーのプロジェクトに参加、日本発のグローバルブランドの価値を高める。
高精度なものづくりを提案する工作機械で、常に世界の生産現場をリードしています。