●弊部について
・ミッション「戦開部の専門性」と「みずほの知見」を活用し、お客さまの課題を解決する。お客さまのコーポレートアクションを実現することで、お客さまの「サステナブルな企業価値向上・社会価値創造」に貢献する
・組織構成
現在18名の少数精鋭部隊となっております。
●業務内容
基本的には、大企業向け経営管理戦略・財務資本戦略・非財務資本戦略提案業務に携わって頂きます。特に企業経営の根幹に関わるような以下のテーマについて、CxO層とのディスカッションをリードしていただきます。
・具体的なテーマ例
・最適資本構成(格付・WACC・リスクベースの各種アプローチ)
・キャッシュアロケーション
・事業ポートフォリオ
・非財務資本戦略並びに非財務資本戦略と財務資本戦略の融合
・入社後のサポート体制部独自の業務研修に加えて、指導員による一定期間の伴走支援を行い、アナリストとして早期活躍の出来る万全の体制を構築しております。
●ポジションの魅力
・大企業CxOへの提案を通じ、企業価値向上や日本企業の競争力強化に貢献
年間1,000件以上に及ぶ提案・ディスカッションを通じ、国内有数の大企業のCxOの「生の声」を大量に蓄積、一般論や机上の論理ではない、「生の声に裏付けされた仮説(現解)」を武器に、企業の価値向上と日本企業の競争力強化という壮大なミッションに貢献できます。
上記業務を通して、国内有数の大企業を中心としたお客様の企業価値向上や日本企業の競争力に貢献している達成感に加え、自らの成長実感を得られます。
・財務資本戦略/非財務資本戦略に関する専門性の獲得
伝統的なコーポレートファイナンス・財務戦略の「基礎の基礎」から徹底的に身につけることが可能です。また資本市場の変化を踏まえた非財務資本戦略(ESG、ガバナンス等)への対応を最前線で経験できます。将来的に重要度が増すと考えられる財務資本戦略と非財務資本戦略を融合等新たなディスカッションテーマの発掘にも取り組んでいただけます。
・短期的な目線にとらわれない、中長期的な提案活動当部では、グループの短期的なマネタイズに捉われず、「お客さまに確りと寄り添いたい」という思いから、中長期の時間軸で顧客への本質的な提案活動が可能です。
真に顧客の価値向上に資する、本質的かつ深いコンサルティングを実現できる、ユニークなスタンスと環境があります。
●弊部からのキャリアパス
弊部の取り扱い領域は、企業におけるCFO(チーフ・フィナンシャル・オフィサー)やCSO(チーフ・サステナビリティ・オフィサー)取り扱い領域そのものになります。ここで得られる高度な専門性と、CxOとの直接の対話経験に基づいたキャリアパスは以下のように多岐にわたります。
・社内キャリアパス
対顧部門の最前線からグループの経営を支えるコーポレート部署までステップアップの先は多岐にわたります。
・中長期的な社外キャリアパス
特に大企業のCxOやそれに準ずる高度な経営管理・戦略専門職に非常に有益な知見と経験を得られます。
以下いずれかのご経験がある方
・金融機関、コンサル、監査法人等において大企業向けビジネスに携わった経験のある方
・大企業のコーポレート部門経験者(特に企画・財務・サステナ部門等)
8:40~17:10(所定労働時間7時間30分、休憩時間60分)
※勤務する部署によってフレックスタイム制が適用される場合があります
週休2日制(休日は土日祝日)
年間有給休暇4日~21日(下限日数は、入社直後の付与日数となります)
年間休日日数120日
土曜、日曜、祝日※休日勤務の場合あり
有給休暇(年間21日、但し初年度は採用月による)、年末年始休暇(12/31、1/2、1/3)、その他長期休暇制度等の有給休暇、特別休暇等
6ヶ月
※会社の判断により、延長する場合があります
※試用期間中の雇用条件の変更はありません
月給制、昇給昇格有
雇用保険・労災保険・健康保険・厚生年金保険
【東証プライム上場 大手インターネットサービス企業】 本社 リスク管理部 グループ全体の統合的リスク管理
【日系 名門シンクタンク】 リサーチ・コンサルティング部門 戦略アドバイザリー担当
【メガバンク系 大手シンクタンク】 大阪支社 政策研究本部 戦略立案、リサーチ・アナリティクス業務
西武グループのダイナミックな成長を、不動産ファンドの運用から推進します。
日本企業の長期的な成長を支える、新しい金融の仕組み作りに挑戦中です
オルタナティブ市場成長の担い手として。個が経験を活かし、チームワークで価値を生み出す運用会社です。
大企業から中堅中小企業まで。 サステナビリティの視点で ビジネスの成長ストーリーを描く。
「成長の果実」を従業員の手に。 世界と日本で多くの企業が待ち望む、 新たな報酬制度の運用を支えたい。
世界のスタートアップに投資し、 中長期的な成長に伴走していく。 日本の農林水産業と、食料が育むいのち、 そして地域を元気にするために。