■部の紹介、概要:
野村グループのビジネスは年々複雑化し、国内外で様々なビジネスを展開しています。これに伴い、自然災害、人災、パンデミック、ITシステム障害、業務委託先のトラブルなど、さまざまなリスクにより業務が停止する可能性が高まっています。
レジリエンス部は、こうした事態が発生しても、お客様や金融市場、社会に対して継続的にサービスを提供できるよう、野村グループ全体の対応力を高めることを使命としています。当部は、2023年12月にレジリエンス室として新設され、現在もオペレーショナル・レジリエンス(OpRes)/業務継続(BCM)/サード・パーティー・リスク管理(TPRM)/再建破綻処理計画/ブッキングモデル・ガバナンスなど業務範囲を拡大しながら、世界各地のチームと連携しながら、野村グループの業務にレジリエンスの視点から必要な機能を組み込む重要な役割を担っています。
■担当業務、責務:
グローバルにはGlobal Resilience COO(シンガポール在住)にレポートしながら、レジリエンス担当役員・Head of Group Resilience兼レジリエンス部長、Global Head of OpRes&TPRMとの協働のもとに、以下のような業務を担当いただきます。
<必須要件>
<あれば尚可>
8時40分~17時10分(所定労働時間7時間30分、休憩時間60分)
※掲載時点の情報であり、変更になる可能性があります。
完全週休2日制(土日)、祝日、年末年始、年次有給休暇・リフレッシュ休暇(5連休の取得)など
6ヶ月
賞与:年1回
健康保険、厚生年金保険、労災保険、雇用保険等
【東証プライム上場企業グループ 売上約1,000億円のエネルギーマネジメント会社】 IT統括本部 IT企画・開発プロジェクトリーダー
【東証プライム上場 ECから金融まで展開するグローバル総合IT企業】 リスクマネジメント部門
【東証プライム上場 日本最大級の発電会社】 電力需給統括部 電力需給システム開発プロジェクトリード担当
西武グループのダイナミックな成長を、不動産ファンドの運用から推進します。
日本企業の長期的な成長を支える、新しい金融の仕組み作りに挑戦中です
オルタナティブ市場成長の担い手として。個が経験を活かし、チームワークで価値を生み出す運用会社です。
大企業から中堅中小企業まで。 サステナビリティの視点で ビジネスの成長ストーリーを描く。
「成長の果実」を従業員の手に。 世界と日本で多くの企業が待ち望む、 新たな報酬制度の運用を支えたい。
世界のスタートアップに投資し、 中長期的な成長に伴走していく。 日本の農林水産業と、食料が育むいのち、 そして地域を元気にするために。