職務内容Job Description
Job/Group Overview:
同社は業界のリーディングカンパニーとして国内の金融機関の中で圧倒的なグローバルプレゼンスを持つ野村グループで、ビジネスをテクノロジーの力で変革するエンジニアチームです。Japan Business Serviceグループは、野村証券の国内部署やグループ会社向けアプリケーションを開発するコーポレートITに所属しており、最先端のテクノロジーを駆使しながら、ビジネスと一体となったDXの推進に貢献することが期待されています。エンジニアは、担当や役割を固定することなく様々な内製開発やプロジェクトに携わっています。
Responsibilities:
今回、野村グループのシステムの提案・開発・運用を担う開発者から開発チームを率いる開発リードまで、幅広い役割を果たす人材を募集します。担当業務としては、UK、US、シンガポールなどの海外拠点とのシステム・データ連携や、東京のビジネスユーザの要望に基づくアプリケーション開発を担っていただきます。開発は東京メンバーを中心に、インドの開発チームとも連携しながら進めていただきます。なお、コミュニケーションには日本語・英語の両方を使用します。いずれか一方をネイティブレベルで使用でき、もう一方の言語にも前向きにチャレンジできる方を歓迎します。
想定される責務/ Expected responsibilities:
利害関係者とビジネス要件を擦り合わせ・関係部署と連携し、タイムリーにそれらを取りまとめ。システムのアーキテクチャー設計・開発、及びCI/CDパイプラインの構築・運用保守。テストケースを管理する責任ある開発者として行動し、SIT/E2E/UATなどのテストケースをレビューし、システム実装のテストを計画および管理。フロントおよびミドルオフィス、決済システム、参照データ、インフラストラクチャ、およびその他のIT関連部署との連携開発リードはプロジェクト管理手法を適用し、スケジュールに従ってプロジェクトを確実に実行できるようにマイルストーンの決定とマネジメントへ報告。開発リードは最新のプログラミング技術をフルに活用し、コードレビューを実施し、ゲートキーパーとして開発メンバーを指導。
※このポジションはJBSの開発者としての採用ですので、JBS内でのローテーションの可能性があります。
<Madatory/必須要件>
・以下のいずれかを満たすこと
ー日本語ネイティブレベル、且つ英語ビジネスレベルを習得する意思がある(現在、TOEIC600以上を保有している)。
ー英語ネイティブレベル、且つ日本語ビジネスレベルを習得する意思がある(現在、JLPT N3以上を保有している)。
・Linuxでの汎用プログラミング言語の経験。
・Javaオープンソースアプリケーションフレームワーク(Springフレームワークなど)に関する理解と開発経験。
・DevOpsツール(GIT、Jenkins、SonarQubeなど)の利用経験と深い理解
・技術者と技術者以外の両方に対する高いコミュニケーション能力。
・生成AIの活用やクラウドネイティブ技術など、新しいテクノロジーを積極的かつ継続的に学習できる方。
<Preferred/歓迎するスキル・経験>
※この職務記述書には、開発リードとシニア開発者の両方の役割が含まれており、すべての場合において、候補者は自らプログラミングする開発能力・知識とL3サポートの両方を行う能力を持っている必要があります。
8時40分~17時10分(所定労働時間7時間30分、休憩時間60分)
※掲載時点の情報であり、変更になる可能性があります。
完全週休2日制(土日)、祝日、年末年始、年次有給休暇・リフレッシュ休暇(5連休の取得)など
6ヶ月
賞与:年1回
健康保険、厚生年金保険、労災保険、雇用保険等
【東証プライム上場 創業140年を超える老舗総合物流企業】 大阪本社 ICTテクノロジー部 副長(会計システム推進担当)
【東証プライム上場企業グループ 売上約1,000億円のエネルギーマネジメント会社】 IT統括本部 IT企画・開発プロジェクトリーダー
【東証プライム上場 日本最大級の発電会社】 電力需給統括部 電力需給システム開発プロジェクトリード担当
西武グループのダイナミックな成長を、不動産ファンドの運用から推進します。
日本企業の長期的な成長を支える、新しい金融の仕組み作りに挑戦中です
オルタナティブ市場成長の担い手として。個が経験を活かし、チームワークで価値を生み出す運用会社です。
大企業から中堅中小企業まで。 サステナビリティの視点で ビジネスの成長ストーリーを描く。
「成長の果実」を従業員の手に。 世界と日本で多くの企業が待ち望む、 新たな報酬制度の運用を支えたい。
世界のスタートアップに投資し、 中長期的な成長に伴走していく。 日本の農林水産業と、食料が育むいのち、 そして地域を元気にするために。