[1] 職務内容
■オプティムとは
「ネットを空気にかえる」をミッションに、AI・IoTを中心とした先端テクノロジーを活用したソフトウェアサービスの企画・開発・運営を行っています。
■提供プロダクト・サービス概要
サブスクリプション型のSaaSビジネスや、独自研究開発のAI・画像処理/解析・自動操縦技術を搭載したWeb/Mobileアプリケーション開発、農業・医療・建設…などのあらゆる産業の第四次産業革命化を推進する事業を企画・開発しています。主にBtoBが多いですが、一部BtoCも展開(雑誌読み放題サービスタブホなど)しています。
■採用ポジションについて
同社が展開する事業領域は多岐にわたり、ビジネスモデルも多様です。また上場企業でありながらベンチャー企業のように、維持継続だけで満足せず常にさらなる成長・新しいイノベーションの創出に注力する会社です。
そんな同社の経理は、事業部の多様な事業内容を深く理解し、適切に会計処理や各種手続きが行えるよう推進することで、事業成長に貢献する役割を担うポジションです。
本ポジションでは、管理担当取締役・経理財務部部長のもと、年次決算・開示業務を主担当として自走し、上場企業としての決算プロセス全体をリードしていただくことを期待しています。まずはプレイヤーとして実務を担いながら、将来的にはチームリードや業務設計など、経理組織の中核としての役割を担っていただく想定です。
[2] 具体的な業務内容
[3] 本ポジションの魅力・得られる経験
「圧倒的な経験値と成長」:オーソドックスなITサービスから、一次産業である農業にいたるまで多岐にわたる事業に関する経理業務に従事していただけるため、経理としての経験値を更に高めることができます。
「攻めの経理をリード」:成長企業の事業推進を支える「攻め」の経理をリードするポジションとして、さらなるキャリアアップの機会が得られます。
「高い視座とビジネススキル」:会社・グループ全体のお金の流れを全体俯瞰し、多様なビジネスを支援できる立場として、経営層や事業責任者のパートナーとして距離も近く、日々の業務の中で高い視座と幅広いビジネススキル・実務経験を得ることができます。
【応募資格(必須)】
・事業会社における決算実務経験がある方
┗当事者としての一連の実務経験
【応募資格(歓迎)】
・上場企業(もしくはそのグループ会社/子会社)での年次決算・開示実務
・IPO準備企業での年次決算・開示対応
・連結決算、子会社管理の実務経験
・予算管理、予実分析などの数値管理経験
・内部統制(J-SOX)の運用経験
・税務対応の経験(税理士連携、論点整理等)
・仕訳における最終承認/レビュー経験
・業務フロー、経理フロー整備の経験
・新規事業立ち上げフェーズでの経理経験
・大学もしくは大学院卒の方
・日商簿記2級以上の資格をお持ちの方
【求める人物像】
・理念に共感できる方
・問題解決能力・課題発見能力を持ち、最後までクロージングできる方
・論理的思考力のある方
・柔軟性(変化適用能力)のある方
・IT(技術・サービス)と事業(ビジネス)に興味を持てる方
・社内スタッフ、顧客を第一に考えられるホスピタリティのある方
・さらなる経理知識の習得に積極的に取り組める方
・フットワークが軽く、常に現場目線で事業側の状況を自らつかみに行く動きが出来る方
9時30分~18時30分(休憩1時間)
●出社在宅
状況に応じての在宅勤務実施は相談できますが、基本的には出社での勤務になります。
・完全週休2日制(土・日)、祝日
・GW・夏季・年末年始
・結婚休暇
・慶弔休暇
・入社半年以内特別休暇3日間
<昇給>
・昇減給 年2回 ※個人評価に応じて支給
<賞与>
・年2回(1月、7月) ※会社、個人業績に応じて支給
社会保険完備
【日本を代表する事業会社グループ 優良財務内容の不動産開発会社】 開発企画部 総合職
【東証プライム上場 大手インターネットサービス企業】 本社 リスク管理部 グループ全体の統合的リスク管理
【東証プライム上場 老舗有名食品メーカーグループ 不動産開発・管理運営会社】 アセット部門 アクイジションマネージャー
全員参加型のビジネス変革が成果を生み出し、キャリア人材の成長機会が増え続けています。
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
高度な専門性を持ち、お客様の業務に精通したSEと営業が一丸となり、 お客様のビジネスの成長を “攻めと守り”のITで支援。
世界に向かうデジタルビジネスのパートナーとして、売上拡大とコスト最適化を支援しています。
エネルギー、インフラ、ストレージ。3つの注力事業において、新しい人材が 「新生東芝」 を動かし始めています。
グローバル展開する企業のプライムパートナーとして、経営から製造現場まで、多様な課題の解決をITで支援。