ITと財務の「両方の言語」を操り、投資の正当性をロジカルに証明できる、次世代のCFO/CIOのハイブリッド人材を募集いたします。
【詳細】
■TBMフレームワークの導入、およびIT支出の可視化・最適化プロセスの構築
■事業部門別のIT費用配賦(チャージバック)モデルの設計、および部門長との合意形成
■運用保守費削減の進捗モニタリングと、成長領域(DX/インフラ/事業継承)への投資戦略の立案・経営会議報告サポート
【配属先情報】
情報システム部門全体で90名程度(具体的な配属部署は面接を通して決定します)
※キャリア入社社員も多く、馴染みやすい雰囲気です
【採用背景】
IT支出を「コスト」から「投資」へ。ITの価値を事業貢献度で可視化する。同社のITマネジメント改革の肝は、IT投資の最適化です。最先端のコスト管理フレームワーク「TBM(Technology Business Management)」を導入し、運用保守費の削減状況をモニタリングしながら、成長領域(AI・インフラ・事業継承)への再投資戦略を立案・実行します。ITコストを透明化し、経営会議における説明責任(アカウンタビリティ)を全うする極めて重要な役割です。
【仕事に関するPR】
ITと財務の「両方の言語」を操り、投資の正当性をロジカルに証明できる、次世代のCFO/CIOのハイブリッド人材を募集いたします。
【選考内容】
面接回数:2~3回(目安)
筆記試験:無
採用人数:1名
【必須】
■プロジェクトマネジメント経験:財務、経営企画、各事業部門長という経営コアメンバーを巻き込み、新しい評価・配賦モデルの合意形成を遂行するスキル
■コンピュータサイエンス/テクノロジートレンド:クラウドインフラのコスト構造や、最新のデジタル投資トレンドを理解するためのテクノロジーの基礎知識
■データ・AI活用業務の設計・事業実装:ITコストデータのダッシュボード化や、データに基づく投資判断サイクルの設計スキル
【学歴・資格】
学歴:大学院・大学・高専・短大・専修学校
勤務時間
固定時間制
就業時間
09:00~17:00(1日あたり所定労働時間07時間)
休憩:60分
残業:有
【就業時間備考】
祝日介在週の土曜日は出勤日となりますが、(9時00分~13時30分)午前半休取得で休暇可能です。
※ほとんどの社員が半休取得しています
・休日:土曜日、日曜日、祝祭日、年末年始
※祝日が介在する週の土曜日は半日出勤日だが、午前半休申請で休暇取得可。
・休暇:年次有給休暇、その他 結婚、忌引、夏季、リフレッシュ休暇等
期間:3ヶ月
備考:変更無
昇給:昇給制度あり
賞与:年2回(6月・12月)
社会保険(健康・介護・厚生・労災)
【東証プライム上場 創業140年を超える老舗総合物流企業】 大阪本社 ICTテクノロジー部 副長(会計システム推進担当)
【大手ケーブルテレビ局統括運営・情報ネットワークサービス企業】 人事部 人事システムの企画・運用・管理
【総合重電機メーカー直系 老舗コンサルティング会社】 先端テクノロジー・データサイエンス分野のコンサルタント
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