採用部門
次世代戦略本部フィンテック戦略企画統括部
採用部門概要
次世代戦略本部は、
「日本の産業/社会基盤を支える本質的な課題に向き合うこと」
「ソフトバンクの次なる成長の柱となる新規事業を創出すること」
の2つを中核ミッションとして掲げています。
当該部門では、金融領域において、多様なステークホルダーと連携しながら、AIをはじめとする次世代デジタル基盤を活用した産業の変革に取り組んでいます。
職務内容
【ミッション】
当本部は日本の抱える多くの社会課題に向き合い、ソフトバンクのグループアセットを最大限活用しながら課題の構造的問題の解決を目指しています。
本ポジションでは日本の重要な社会インフラである保険・金融業界の業界課題に対しての打ち手を企画/設計/創造し業界課題の改善/解決がミッションとなります。
【主な業務】
ソフトバンクの日本有数の事業アセット(ICTアセット:AI/ネットワーク/クラウド、グループのユーザータッチポイント/データアセット)を活用し、
保険・金融領域の業界課題の解決につながる事業企画/創造する業務を担っていいただきます。
【具体的な業務】
[1] 戦略および事業企画/事業実行プラン設計
・保険/金融業界における構造課題の抽出
・TAM再定義/勝ち筋設計
・事業仮説立案
・事業計画策定
・PoC設計~商用化推進
・実行計画と実行部隊へのハンドオーバー(例:ソフトバンクの各事業部門やグループ会社など)
[2] アライアンス・共創推進
・大手保険会社等のトップ金融機関との共創案設計
・大手保険会社等の提携協議/交渉
・政府機関との連携協議
仕事の魅力
・日本の社会課題に向き合い、政府や最大手企業と業界課題の解決に取り組むことができる
・ソフトバンクの次世代事業の創出創出という重点テーマに取り組むことができる
・ソフトバンクのグループのアセットを最大限に活用した事業企画に取り組むことができる
・AI等の最先端テクノロジーに最前線に触れながら業務に携わることができる
※リモートワークも可(在宅勤務・サテライトオフィスなど)
応募資格(必須)
・新規事業開発経験
(市場調査/事業仮説作成/仮説検証/事業計画作成/システムおよびオペレーション設計/投資承認/サービス等の導入における外部交渉サービス導入実行の各種業務/サービス導入後の改善プロセス実行など)
応募資格(歓迎)
・新規事業開発の領域において特に保険/金融領域での事業企画/推進の経験
・AI等の最先端テクノロジーに日常的に触れ、技術も活用した事業企画経験
求める人物像
下記3つのマインドセット・スキルを保有されている方
[1] 内発的動機付けが習慣化されている
(業界慣習の変革を実現したい、前例のないことに社会人キャリアの中で実現したい等、当事業で取り組む業務に対して内発的動機を持てる方)
[2] 高度な課題解決能力を保有している
(業務を行う上で直面する課題に対して主体性を持ち課題解決を強く推進できる方)
[3] 変化に対する高い適応性がある
(変化の激しい現代において、変化を恐れずむしろ楽しんで業務に取り組む姿勢をお持ちの方)
原則、午前9時~午後5時45分(実働7時間45分+休憩時間 原則正午~午後1時までの1時間)
※スーパーフレックスタイム制(コアタイム無し)
※勤務間インターバル制度
※一部、例外部署もあり(所定労働勤務・シフト勤務・交替制勤務など)
※時間外労働あり
週休2日制(年間休日数 124日/2021年度)、年次有給休暇、慶弔休暇、アニバーサリー休暇、リフレッシュ休暇、産前産後休暇、育児休業、配偶者出産休暇、キッズ休暇、介護休暇、介護休業、看護休暇、ボランティア活動休暇、ドナー休暇、ハンディキャップ休暇(障がいのある方のための通院休暇)、会社が指定する日(4/30~5/2のうち1日)など
3ヵ月
●昇給:年1回(原則)
●賞与:年2回
※年間標準賞与5カ月+特別加算賞与(業績に応じて支給)
健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険完備
【東証プライム上場 大手海運会社】 本社勤務 陸上総合職
【東証プライム上場 大手プラントエンジニアリング会社】 技術系総合職(水処理エンジニア)
【東証プライム上場 首都圏が地盤の有名私鉄グループ】 新規事業開発部 新規事業創出担当
全員参加型のビジネス変革が成果を生み出し、キャリア人材の成長機会が増え続けています。
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
高度な専門性を持ち、お客様の業務に精通したSEと営業が一丸となり、 お客様のビジネスの成長を “攻めと守り”のITで支援。
子どもたちに愛され続け、進化するおもちゃたちが、日本から世界へ、新しい夢と感動を広げています。
世界に向かうデジタルビジネスのパートナーとして、売上拡大とコスト最適化を支援しています。
世界の食料生産とエネルギー変換の分野で、ディーゼルエンジンの用途を広げています。