職務内容
【ミッション】
SB OAI Japanの企業ブランドを管理・開発し、社内外に一貫して伝わるブランド体験として構築するポジションです。
立ち上げ期のブランド戦略、メッセージ、ガイドライン、対外発信、インナーブランディングを通じて、企業価値・事業価値・採用価値の向上をリードしていただきます。
【主な業務】
・SB OAI Japanのブランド戦略、ブランドメッセージ、ブランド体験の設計・推進
・管理:ブランドガイドライン、テンプレート、ロゴ/素材利用ルール、ブランドポータルなどの整備・運用
・開発:ブランド資産の展開や活用、社内外向けノベルティの企画・制作
・マーケティング、PR、採用、人事、経営陣と連携したブランドコミュニケーションの企画・実行
【具体的な業務】
・ブランド戦略/メッセージ策定・更新に向けた市場/顧客/競合調査、社内ヒアリング、ブランド課題の整理
・ブランドガイドライン、テンプレート、ロゴ/素材利用ルール、ブランドポータルなどの作成・更新・社内展開
・Webサイト、会社紹介資料、採用広報、イベント素材、ノベルティなどの企画・制作・ディレクション・品質レビュー
・マーケティング、PR、採用、人事、経営陣と連携した対外発信/社内浸透施策の企画、推進、効果検証
仕事の魅力
・OpenAI社との合弁事業という注目度の高い環境で、日本市場に新しいAI活用カテゴリのブランド構築に関われる
・企業ブランド、ブランドメッセージ、ブランドガイドライン、対外発信、インナーブランディングまで一気通貫で担える
・経営陣、マーケティング、採用、人事、OpenAI社などと近い距離で、事業成長と採用力向上に直結するブランド施策を推進できる
・立ち上げ期のため、型が決まったブランド運用ではなく、仕組みや勝ち筋を自ら作る経験が得られる
応募資格(必須)
・事業会社、広告/マーケティング会社、デザイン会社、コンサルティングファームなどでのブランド戦略/管理/開発/デザインなどに関わる実務経験
・抽象度の高い企業価値や事業価値を構造化し、ブランドメッセージ、ストーリー、表現に落とし込む力
・複数部門/関係者、制作パートナーなどを巻き込んだプロジェクト推進経験、コミュニケーション能力
応募資格(歓迎)
・BtoBでの、AI、テクノロジー、SaaS、クラウド領域などにおけるブランド戦略、PR/広報、クリエイティブディレクション、デザインなどの実務経験
・AI/クラウドなどの基礎的な技術構造や市場動向を理解し、事業の価値を分かりやすく言語化/可視化できる力
・ビジネスレベルの英語力(会議、会話、資料作成、情報収集など)
求める人物像
・変化の大きい環境/曖昧な状況でも、目的、論点、優先順位を整理し、自律的に動ける方
・立場や期待値の異なる関係者を巻き込み、合意点を作りながら推進できる方
・スピードと精度の両立にこだわり、自ら手を動かし、それを仕組み化できる方
・自身で好奇心を持ってAIを活用/試行し、その学びをブランド発信や社内浸透に還元できる方
原則、午前9時~午後5時45分(実働7時間45分+休憩時間 原則正午~午後1時までの1時間)
※スーパーフレックスタイム制(コアタイム無し)
※勤務間インターバル制度
※一部、例外部署もあり(所定労働勤務・シフト勤務・交替制勤務など)
※時間外労働あり
週休2日制(年間休日数 124日/2021年度)、年次有給休暇、慶弔休暇、アニバーサリー休暇、リフレッシュ休暇、産前産後休暇、育児休業、配偶者出産休暇、キッズ休暇、介護休暇、介護休業、看護休暇、ボランティア活動休暇、ドナー休暇、ハンディキャップ休暇(障がいのある方のための通院休暇)、会社が指定する日(4/30~5/2のうち1日)など
3ヵ月
●昇給:年1回(原則)
●賞与:年2回
※年間標準賞与5カ月+特別加算賞与(業績に応じて支給)
健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険完備
【大手ケーブルテレビ局統括運営・情報ネットワークサービス企業】 人事部 人事システムの企画・運用・管理
【東証プライム上場 メガバンク系 総合リース会社】 リスクマネジメント統括部 リスク調査・企画・管理
【東証プライム上場 世界に展開する電子・機械部品メーカー】 半導体製品の営業・海外営業支援
全員参加型のビジネス変革が成果を生み出し、キャリア人材の成長機会が増え続けています。
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
高度な専門性を持ち、お客様の業務に精通したSEと営業が一丸となり、 お客様のビジネスの成長を “攻めと守り”のITで支援。
子どもたちに愛され続け、進化するおもちゃたちが、日本から世界へ、新しい夢と感動を広げています。
世界に向かうデジタルビジネスのパートナーとして、売上拡大とコスト最適化を支援しています。
世界の食料生産とエネルギー変換の分野で、ディーゼルエンジンの用途を広げています。