【事業・組織構成の概要】
組立製造業向けシステム開発を担当するSE部門であり、
製造業アカウント対応および、クラウド・IoT・AIなどを活用したDX領域をリードする組織です。
【職務内容】
・パブリッククラウド(AWS、Azure等)を活用したクラウドネイティブ(マネージドサービス利用)なシステムを前提に、
最新の技術トレンド(IoT、データレイク、AI等)を活用したプロジェクトの提案(ビジネス創出)やプロジェクト推進をプロジェクトマネージャという立場で活動して頂きます。
・営業、コンサル、技術トレンドの専門部門、協力会社と様々な部門&会社と協力して【新規案件の発掘】と【案件獲得後のPJ遂行】を中心にご担当いただきます。
・案件規模は1~2億程度、10名未満程度の中小規模プロジェクトが多く、そのようなPJをご担当頂くことを想定しております。
【事業関連サイト】
★製造ソリューション事業部門領域の具体的なプロジェクト事例の紹介
・デジタルで世界をコネクトし製造業とともにリアルな世界の価値を高める
【ポジションのアピールポイント】
・最新の技術トレンドを活用した案件に携わることができるポジションなので、最先端の技術/ツール/プラットフォームに触れることができ、時代に応じたスキルを獲得することができます。
(DXやその先のデータ利活用、世界トップクラスであるNECの顔認証技術など)
・提案からプロジェクト遂行にわたって、様々な部門&会社との協力が必要であり、調整力や推進力が身につくと同時に人脈を広げることができ、大変やりがいのあるポジションです。
・20~30代前半の若手が多いチームなので、上下関係に関係なく何でも言い合えるフラットなコミュニケーションを取ることができ、すぐに馴染むことができる職場環境です。
【MUST】
※主任相当レベル
[1] 顧客折衝経験やチームメンバーとのコミュニケーション能力
[2] メーカー、お客様企業他でのSIプロジェクトでプロジェクトマネージャ経験またはチームリーダまたは、サブリーダー経験(メンバー数:3名程度)
※優先度が高い順に記載
【WANT】
※主任相当レベル
[1] SIプロジェクトのプロジェクトマネージャ経験またはチームリーダ経験を3件以上経験
[2] DXやデータ利活用案件のプロジェクト経験(PM/PL/メンバーのいづれも可)
[3] クラウドのマネージドサービス(PaaS)を活用したシステム開発におけるアーキテクチャ設計経験
[4] DX分野への興味と社会価値提供への熱意
コアタイムなしのフレックスタイム制(標準勤務時間帯:8時30分~17時15分、標準所定労働時間:7時間45分、休憩時間:60分)
※裁量労働制の適用有(職務に応じて適用)
裁量労働制が適用される場合は7時間45分勤務したものとみなす。
・リモートワーク:週半分以上可能
→入社3ヶ月程度は出社メインでそれ以降については、相談
●休日
完全週休2日制(土曜日、日曜日)、祝日、年末年始、特別休日
年間休日126日(2025年度)
●休暇
入社年度の年次有給休暇の付与日数は、年間20日を入社月により按分とする。
年次有給休暇(翌年まで積立可、半日単位・時間単位取得制度あり)、ファミリーフレンドリー休暇、キャリアデザイン休暇、結婚休暇、産前産後休暇等
あり(原則3ヶ月)
給与改定:年1回(4月)
※当年度2月1日以前に入社し、翌年度7月給与支給日に在籍している者を昇降給の対象とする。
※当年度の評価にもとづき翌年度7月に給与改定額を決定するが、改定後の給与は4月から適用する。(4~6月分の差額は7月にまとめて支給)
年2回(12月、6月)
※査定期間は事業年度単位(4月~翌3月)とする。
※管理職は年間賞与を6月に一括支給する。
(採用時のグレードにより、6月の業績賞与のみとする。)
※主任以下は、年間賞与を12月、6月に分割支給する。
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
【東証プライム上場 日本最大級の発電会社】 電力需給統括部 電力需給システム開発プロジェクトリード担当
【東証スタンダード上場 老舗エンジニアリングコンサルティング企業】 東京本社 エンジニアリング営業部 インフラ企業向け災害対策コンサルティング法人営業
【総合重電機メーカー直系 老舗コンサルティング会社】 先端テクノロジー・データサイエンス分野のコンサルタント
全員参加型のビジネス変革が成果を生み出し、キャリア人材の成長機会が増え続けています。
魅力ある地域と産業の未来を見つめ、 官民連携のあるべき姿を提言する
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
お客さま企業の企業価値向上を通して、資本市場の健全な発展を支えます
人の営みと地球環境が調和できる社会。 車載電池は一つの有効な手段になる。
「成長の果実」を従業員の手に。 世界と日本で多くの企業が待ち望む、 新たな報酬制度の運用を支えたい。