【会社名】
1FINITY株式会社
【BG名】
Network&Data Center Business Group
【本部名】
フォトニクスシステム事業本部
【組織としてのミッション】
フォトニクス領域の技術見識集団として成長しながら唯一無二の技術を追求し、将来のフォトニクスシステムに関するビジネス開拓を牽引する
【募集背景と応募者へのメッセージ】
オール光ネットワークの運用の高度化に向けたデジタルツイン技術の研究開発メンバーを募集しています。本ポジションでは、オール光ネットワークに関するデジタルツインの研究開発業務において、光ネットワークの運用上の課題の整理とそれに向けた研究開発の遂行に関与できるため、技術・業界知見と研究開発経験の両方を広げることができます。これまでの技術開発経験を生かして働きたい方、様々な関係者との議論を通じた業務に挑戦したい方のご応募をお待ちしています。
【担当業界・業種】
IT・情報通信
【就業環境・勤務形態】
残業時間平均:20時間/月繁忙期:40時間/月
フレックス勤務適用有
【募集範囲と具体的業務内容】
担当業務・PJ概要
・2030年代における次世代通信基盤となるオール光ネットワークの実現に向けて、富士通の持つ光伝送システム、設計技術を活用した光ネットワークデジタルツインによるネットワーク運用技術の研究開発を実施。
・デジタルツイン向けデータ処理基盤技術、アプリケーション技術の研究開発、事業化・普及をリードすることで、AIを中心とした情報処理基盤のデータセンターの分散化など、低エネルギー型の豊かなデジタル社会の実現に貢献。
【個人に期待する役割やミッション】
オール光ネットワークデジタルツインを活用したネットワークの通信容量の最大化する技術の開発を担当いただきます。
・ネットワークデジタルツインを構築する技術の開発、およびそれを活用した通信容量の最大化する技術の開発
・研究開発成果を顧客価値に結び付けるための顧客課題の仮説策定とソリューションの提案、顧客・パートナーのフィードバックを活用したソリューションのブラッシュアップ。
・研究開発成果の学会や標準化団体での発表や提案による普及活動。
【仕事の魅力・やりがい】
光通信ネットワーク領域に関して、ハードウェア、ソフトウェア、デバイス技術など様々なバックグラウンドをもつメンバーとともに、新たな光ネットワーク運用技術となるデジタルツイン技術に関する研究開発を実施し、チャレンジングな新規領域での業務に参画することで、新規事業の要素技術開発から、その事業化に関わるスキルセットの獲得できます。また、学会や標準化団体を活用した普及活動、日本・ドイツ連携国プロ活動を通して社内外での人脈形成が可能です。
【必須の経験・キャリアや資格・言語】
以下のうち2つ以上の経験が必須
・ネットワーク/情報処理関連分野に対する知識・開発経験
・ネットワーク管理・運用・設計およびそのための技術開発経験
・アプリケーション・そのためのアルゴリズムの開発経験
【歓迎する経験・キャリアや資格・言語】
以下の経験があると望ましい
・光通信機器の設計および開発経験
・国際会議での研究開発成果に関する発表経験
・顧客やパートナーと連携した開発活動経験
・先行技術領域チャレンジするマインド・好奇心
【語学力】
日常会話レベル
【日本語レベル】
ネイティブレベルを希望
フレックスタイム制(標準勤務時間帯 8:45~17:30 標準労働時間7時間45分 休憩1時間)
※コアタイムなし
※フレックスタイム制の適用は部署により異なる場合あり
※裁量労働制の適用有(業務に応じて適用)
休日:完全週休2日制(土曜日、日曜日)、祝日、年末年始、特別休日
※年間休日127日(2023年度)
休暇:年次有給休暇20日
※初年度は入社時期により異なります。翌年まで繰り越し可能(積立て可能)、最大40日
積立休暇、リフレッシュ休暇、育児休職制度、介護休職制度、慶弔休暇、産前産後休暇、出産育児サポート休暇 他
3か月
給与改定:年1回(4月)
賞与:年2回(6月、12月)
健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、介護保険
【東証プライム上場 日本最大級の発電会社】 電力需給統括部 電力需給システム開発プロジェクトリード担当
【東証プライム上場 大手プラントエンジニアリング会社】 技術系総合職(水処理エンジニア)
【東証プライム上場 有名電機メーカーグループ】 技術系総合職
全員参加型のビジネス変革が成果を生み出し、キャリア人材の成長機会が増え続けています。
魅力ある地域と産業の未来を見つめ、 官民連携のあるべき姿を提言する
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
お客さま企業の企業価値向上を通して、資本市場の健全な発展を支えます
人の営みと地球環境が調和できる社会。 車載電池は一つの有効な手段になる。
「成長の果実」を従業員の手に。 世界と日本で多くの企業が待ち望む、 新たな報酬制度の運用を支えたい。