デジタルメディア分野の人材育成のために設立されたIT 専門の教育機関『デジタルハリウッド』のコンテンツ研究部署が元となって設立。
進化するインターネット業界の中で、WEBサイトマーケティング、大規模データマーケティング、UX&プラットフォーム戦略の3つのテーマで企業様のデジタルマーケティングを手掛ける。
取扱い案件は大規模なものが多く、顧客と共にビジネスモデルを構築するなど、踏み込んだ提案ができることも魅力。博報堂をはじめとする名門企業との資本・業務提携により、Webとマス媒体を連動させた包括的な提案も可能。
昨今は、映画・ミュージックビデオ・CM。ゲームなどのエンタテインメント事業や、広告マーケティング事業にも注力している。
【企業カルチャーについて】
残業はWeb業界の中でも比較的少なく、効率的に働き且つ成果を出すことが求められる。育児休暇等の制度も充実しており、仕事と家庭の両立をしながらそれぞれの職場において責任のある立場で活躍する女性も少なくない。社員の定着率が高く、長期就労が可能な就労環境である。
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