台湾におけるごみ発電プラントやバイオマス発電プラントの新規営業
同社の台湾での事業活動の歴史は長く、1992年~2001年にかけては4件のごみ発電施設を納入しています。現在、台湾では稼働後20年を超えるごみ施設が増加しており、老朽化に伴う施設更新や大規模修繕のニーズが高まっていることから、同社でも2020年に台北支店の営業を再開し、台湾での営業体制を強化しています。なお、将来的には台湾駐在の可能性があります。
・高専卒以上(文理不問)
・語学:英語(業務上問題のないレベル。例)TOEICスコア600以上)
(必須)海外業務経験者
(歓迎)中国語スキル、プラント業界経験者
【東証プライム上場 関西私鉄グループの名門デベロッパー】 住宅事業部 品質管理グループ お客さまセンター担当
【財閥系 機関投資家対応の専門的アドバイスに強みを持つSR・IR支援サービス提供企業】 リサーチ&アナリシス部 株主アクティビズムへの対応支援業務 ※SR:シェアホルダー・リレーションズ(株主との対話活動) ※IR:インベスター・リレーションズ(投資家向け広報)
【東証プライム上場 日系総合コンサルティングファーム】 コンサルティング本部 コンサルタント