★配属予定部署の役割
「収益源を守り、次の契約へつなげていくこと」
同社のストックビジネスを拡大、維持していく為に、最重要かつ「事業の要」となる部門となります。
物件に問題が無い状態を守る事で、ビル所有者、テナントから、次の物件も同社に任せたいと言ってもらえる、そのような関係性を創造しています。
▼業務内容
・店舗で異常が起きていないかの見回り
・店舗にまつわる様々なトラブル対応
・不動産業者やテナントからの問い合わせ対応業務
・物件仕入れ前の現地調査など、営業のサポート業務等
・学歴不問
【必須要件】
・社会人経験3年以上
【歓迎要件】
・不動産業界経験者(特にPM・BM従事者)
・対人での折衝業務経験のある方
※例:金融(銀行・信金):審査・債権管理経験、アパレル・雑貨・飲食の店長・マネージャー、生命保険・損害保険の営業など
【求める人物像】
・仕事にやりがいや充実を求めている方。
・取引先に誠実でありたい方。
・コミュニケーションを取るのが好きな方。
・高い成長意欲を持ちつつ、自身の現在地を冷静に見極め、不足しているスキルや知識を素直に学び、自己更新し続けられる方。
・1~2年でのキャリアアップ(転職)を望まず、最低でも3年は現場で実力を磨き、圧倒的な専門性を身につけたいという覚悟がある方。
・過度な承認欲求や自分を良く見せたいという保身(プライド)よりも、着実な業務遂行と成果を優先できる、精神的に成熟した方。
・取引先の懐へ飛び込むことに抵抗がなく、現場主義で動くことが習慣化されている方。
▼厚生労働省が定める、以下の職業能力評価基準のいずれかを備えている方が本ポジションには好ましいです。(面接時の判断基準としております)
・問題解決能力:課題の原因を特定し、最適な解決策を実行する一連の思考力と実行力
・論理的思考能力:筋道を立てて考え、矛盾なく、説得力のある説明を構築する能力
・クリティカル思考:既存の前提や常識、提案内容に対し、疑問を持ち、本質を問い直す力
・情報収集力:必要な情報を正確かつ効率的に収集し、その真偽と関連性を評価する力
・事実解釈の切り分け:客観的な事実と、それに対する主観的な解釈や意見を明確に区別する力
・論点整理:複雑に絡み合った議論や課題の中から、今解決すべき核となるテーマを特定する力
・課題の分離:複合的な問題から、解決可能な個々の課題に切り分け、優先順位をつける力
・見解形成力:分析結果やデータに基づき、自社としての明確な意見や取るべき態度を構築する力
・コミュニケーション能力:相手に合わせた効果的な伝達、傾聴、質問を行うことで信頼関係を築く力
・調整力:異なる利害を持つ関係者間の意見をまとめ、目標達成に向けて協力体制を築く力
・合意形成力:交渉や議論を通じて、関係者全員が納得する結論(合意)へと導く力
【東証プライム上場 老舗有名食品メーカーグループ 不動産開発・管理運営会社】 アセット部門 アクイジションマネージャー
【東証スタンダード上場 財産コンサルティング会社】 管理本部 法務課 企業法務・コンプライアンス担当
【近畿圏に根を張る従業員800名の不動産所有・マネジメント・コンサルティング会社】 技術統括部 管理物件の長期修繕計画立案、技術サポート
西武グループのダイナミックな成長を、不動産ファンドの運用から推進します。
誰もが働きやすく、健康で住みやすく。 ショッピングや旅を楽しめる日常のために。 DXで新しいサービスを生み出そう。
創立以来、東急グループが培ってきたリアルな顧客接点を、生活者の視点で繋ごう。DX特命チーム、日本初のミッションに挑む。
日本と世界の機関投資家と向き合い、魅力ある不動産を集めて証券化。新領域への挑戦から収益を創造します。
本質を見極める洞察力を磨き、専門技術を深く学び続ける人材たちが、世界のプロジェクトを完遂に導いています。
働く、暮らす、ショッピングを楽しむ、文化に触れる…。生活の場を開発する、身近でスケールの大きな仕事です。