<ミッション>
ひとりひとりの頑張りを給与として正しく従業員にお届けすることで、バックオフィスとしてブランドへ貢献し従業員と会社双方の信頼を支える
<業務内容>
・勤怠集計
・給与、賞与計算(支給額・控除額の計算)
・振込・支給処理
・社会保険算定
・年末調整
※ほか、上記のみではなく経理部門のお仕事を並行して担当いただきます。
◆喫煙禁止規定
SHIROがものづくりのみならず、組織づくり・就業環境づくりにおいても変化を常態化させ、会社/ブランドとして進化すべく、いくつかの社内規定について刷新する運びとなり、今後採用条件に関しても以下を設けることといたします。
【規定】
・2025年4月以降、全従業員、就業時間内の喫煙を禁ずる
・2026年4月入社者以降、新卒/中途含め、喫煙者の新規採用はおこなわない
・2026年4月以降、喫煙者の役職任用はおこなわない
【背景】
・従業員の健康管理の視点
・労働生産性の公平性および向上を目指すこと
・タバコ作物が環境や生態系に悪影響を与えていること
※店舗研修について
ご入社から1か月間は、「SHIRO表参道本店」での店舗業務に従事いただきます。ブランドの価値観やこだわり、お客様の動向をご理解いただく機会として、配属先に関わらず皆様ご参加をいただきます。予めご承知おきください。
必須条件
・事業会社にて正社員・契約社員・アルバイトなど、多様な雇用形態(月給・時給等)に対応した給与計算の実務経験
・勤怠集計、支給・控除計算、社会保険・住民税・税務対応、年末調整まで、給与計算業務を一貫して担当したご経験
(一部工程のみではなく、業務全体の流れを理解し、主体的に実行してきた方)
・業務改善やフロー整備など、給与計算業務の効率化・標準化に取り組んだご経験
・複数部門や外部ベンダーと連携しながら、安定したオペレーションを構築・運用したご経験
歓迎条件
・海外スタッフの給与計算経験をお持ちの方
・業務全体を俯瞰し、課題を発見・改善に繋げられる方
・多様な雇用形態や制度変更にも柔軟に対応できる方
・管理能力に長け、スピード感を持って社内外の対応と連携ができる方
<人物イメージ>
数字に抵抗感なく、正確性かつ責任感があり最後までやり切る方
指示を受けた業務をそのまま実行するのではなく、自分なりの理解を踏まえたうえで現状のフロー改善やスピード感高く対処する能力を備えている方
また、担当業務に専念しながらも、部門を超えた周囲のサポートを自分事として積極的に行動できる方
勤務時間
■月曜日~木曜日
6:00~22:00の中で実働9時間
■金曜日
6:00~13:00の中で実働4時間
※シロでは「週休2.5日制」を取り入れております。詳細はページ下部の「週休2.5日制について」をご確認ください
※全日オフィス出社
※1か月単位の変形労働時間制
週休2.5日制について
週の所定労働時間40時間を維持しつつ、1週間のうち1日を半日勤務とする制度です。
会社の生産性を上げるためだけではなく、社員一人ひとりの時間を増やし、社会に対する新しい気づきの機会を創出することで、仕事の価値を高めることの実現を目指します。
・年間休日120日
・有給休暇初年度10日(社内規定による)
・その他休暇制度あり(弔慰休暇、介護休暇など)
契約期間
雇用形態:無期社員(全国勤務社員[居住地域外転勤あり]のみ)
・試用期間あり(試用期間中の条件は本採用と異なる)
※試用期間中は原則3ヵ月間の有期雇用契約
・昇給:年1回(本人実績による)
【賞与について】
・冬季賞与は、基本給×1.5か月分を12分割し、月々の給与に上乗せして支給
・夏季賞与は、決算賞与として個人査定に基づき支給
★賞与の給与化
年2回支給していた賞与の1回分を分割し、月々の給与に上乗せして支払う制度です。残り1回は年に1度、個人評価に基づく決算賞与として支給いたします。
※適切な評価を行うため、人事考課は半期毎に実施します。
本制度による理論上の年間支給額は変わりませんが、1か月あたりの可処分所得を増やし、「週休2.5日制」で生まれた時間がより多くの学びや経験に使われることを目指しています。
【日本を代表する事業会社グループ 優良財務内容の不動産開発会社】 開発企画部 総合職
【東証プライム上場 老舗有名食品メーカーグループ 不動産開発・管理運営会社】 アセット部門 アクイジションマネージャー
【東証プライム上場 製粉事業に強みを持つ老舗食糧メーカー】 本社 人事・労務本部 人事・労務施策の企画・実行・管理等
子どもたちに愛され続け、進化するおもちゃたちが、日本から世界へ、新しい夢と感動を広げています。
「ODMメーカー」として、業界の中で独自の事業展開をしていこうとしています。
自分から「これがやりたい!」ということをどんどん発言し、実行することができる風土です。
個人ではなく、チームとしてどう成果を上げていくか