ライフネット生命の社内システム、Webサービスを支えるインフラエンジニアとして成長しませんか?
ライフネット生命では、インターネットを利用したB to CのWebサービスと連携した社内システムがあります。
B to Bのシステムでは得ることができないインフラエンジニアとしての経験を積むことができます。
将来スペシャリスト、プロジェクトマネージャとなる成長を期待して、インフラエンジニアを募集します!
▼業務内容
ライフネット生命の社内システム、Webサービスを支えるインフラエンジニアとして、
サービスの安定稼働のためのサーバー、ネットワーク、クラウド環境の設計、構築、運用。
新しい技術やサービスの導入したプロジェクト推進。
▼業務内容
ライフネット生命のWebサービスを支えるインフラエンジニアとして、
サービスの安定稼働のためのサーバー、ネットワーク、クラウド環境の設計、構築、運用。
新しい技術やサービスの導入、検証、社内ITのチームと連携したプロジェクト推進。
▼環境
・ネットワーク機器:Cisco製品(L2, L3, ASA)、Paloalto、A10、BigIP
・サーバ:Linux、Windows、VMware、HCI
・セキュリティ:CrowdStrike、Taegis(SOC)、InterSafeCat、NetSkope、Tenable、ImpervaWAF
・ミドルウェア:Squid、Apache、Tomcat、Hulft、JP1
・データベース:Oracle、PostgreSQL、SQL Server、MySQL、MariaDB
・クラウド:AWS、GoogleCloud
■働き方
障害発生時等は夜間・休日の対応が求められることがあります。
(3ヶ月に1回程度)
■ポジションの魅力
社会貢献性の高い生命保険事業に携わることができ、成長企業で、新しい技術やサービスにチャレンジできます。
風通しの良い社風で、チームワークを大切にしています。
ライフネット生命のシステムで、インフラエンジニアとして経験を積みながら、ご活躍いただけます。
クラウド(AWS)環境、データセンター、社内オフィス、ローカルブレイクアウト環境等、
多岐にわたるため、ネットワーク、サーバ、クラウド、データベースと幅広い、深い経験が身につきます。
また金融系の会社特有の高いレベルのセキュリティ構築、運用にも貢献いただけます。
■応募条件(MUST)
・ネットワークに関するwebフィルタリング等基本的な操作、知識、資格
・Linux、WindowsなどのOSに関する基本的な操作、知識、資格
・ご自身のご経験領域以外でも、ITインフラ(サーバー、クラウド、データベースなど)に活躍の幅を広げたい等、学習意欲のある方
・チームワークを大切にできる方
-役割範囲にとらわれず、みんなで助け合いながら仕事ができる方
-良好なコミュニケーション、ディスカッションができる方
■応募条件(WANT)
・サーバ、ネットワーク、クラウドの設計、構築経験
・B to Cでの公開系WEBサービスの経験
・Webベンチャー企業での経験
始業終業:9:00-17:30
うち休憩60分
フレックスタイム制:コアタイム10:00-15:00
所定労働時間外の労働:有
■平均残業時間
2024年度システム運用部13時間程度
祝日、年末年始(12月31日~1月3日)、連続休暇(勤続3年ごとに10日間)
有給取得率75.8%
ライフサポート休暇制度:ナイチンゲール休暇3日間、看護休暇(本人・家族・パートナー)/チャレンジ休暇1日間:資格試験や勉強等自身の成長のための挑戦を目的とした休暇。等
連続休暇制度:勤続3年毎に、5日間の連続休暇を2回(合計10日間))
3ヶ月
※労働条件の変更なし
年1回予定
【東証プライム上場 日本を代表する総合重工業メーカー】 社内SE(クラウドサービス基盤の構築・運用を担うインフラエンジニア)
【東証プライム上場 日本有数の電機メーカー系プライムベンダー】 ITエンジニア(社会インフラのDX/GX事業 電力・エネルギー領域)
【 売上約1,500億円のエネルギーマネジメント企業 】 事業企画本部 エネルギー領域のデータサイエンティスト
西武グループのダイナミックな成長を、不動産ファンドの運用から推進します。
日本企業の長期的な成長を支える、新しい金融の仕組み作りに挑戦中です
オルタナティブ市場成長の担い手として。個が経験を活かし、チームワークで価値を生み出す運用会社です。
大企業から中堅中小企業まで。 サステナビリティの視点で ビジネスの成長ストーリーを描く。
「成長の果実」を従業員の手に。 世界と日本で多くの企業が待ち望む、 新たな報酬制度の運用を支えたい。
世界のスタートアップに投資し、 中長期的な成長に伴走していく。 日本の農林水産業と、食料が育むいのち、 そして地域を元気にするために。