同社は持続可能な社会構築に向け、主に低・脱炭素、サーキュラーエコノミー、バイオの分野を対象とした技術開発を推進している。そのような分野に関して、化学工学的な専門知識を駆使しながら、実験室レベルの技術を商業利用を見据えてスケールアップし、社会に実装させるための技術開発をリードする。
[1] 同社のニーズに合致する技術シーズを調査し、技術の目利きを行うとともに開発提案を行う
[2] 商業化までの開発ロードマップを作成し、開発計画と必要人員をまとめる
[3] 事業化を検討するチームと密に連携し、技術者として商業化までを推進する
[4] 開発チームのリーダーとしてチーム員をモチベートし開発を完遂する
[5] 開発パートナーとの共同開発を推進する
CO2分離技術に係る技術検討における開発リーダー
世界を相手に、サステナビリティに貢献する新しいプロセスを創り上げ、実証して、社会実装することで、社会に貢献してゆけます。
海外/国内共にほぼなし
海外/国内の開発パートナー、大洗の技術研究所等への出張がある(月に1回程度)
・大学において化学工学の分野における学位もしくは社会人キャリアにおいて化学工学的な業務経験を積んでいること。
・プロジェクトをリードした経験を有すること。
・企業、国研等において、反応器の技術開発経験やスケールアップの検討を実施した経験を有する方。
・化学反応に関する実験行為を含む開発経験を有する方。
TOEIC730点以上が望ましい
技術開発のリーダーとして、メンバーや資産、予算、スケジュール等の方針を定め、技術の商業化に向けて管理、運営してゆく。時には厳しい条件におかれても現状を打破する突破力があり、周囲のメンバーが自然とついていきたくなるような人物。
高等専門学校卒(高専卒)以上
9:00~18:00 フレックスタイム制
コアタイム 10:00~15:00(標準労働時間1日8時間)
休日:完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始、創立記念日
休暇:年次有給休暇、積立休暇(積立上限なし)、リフレッシュ休暇、慶弔休暇など
【年次有給休暇の付与日数】
休暇年度 : 4月~翌年3月
4月~9月までに入社した場合 :13日
10月~12月までに入社した場合 : 6日
翌年1月~3月に入社した場合 : 3日
入社翌年度の付与日数 : 15日
6ヶ月
※同期間中も就業条件に差異はありません。
●昇給:年1回(7月)
●賞与:年2回(7月、12月)
評価は年1回(評価対象期間は4月~3月)、賞与は年2回(7月、12月)、給与改定およびグレード変更は年1回(7月)行われます。
【賞与】
会社業績/個人業績評価反映型の賞与であり、2019年度は平均で6.17か月を支給しています。
詳細は入社時に別途ご説明しますが、以下はご参考まで。
夏の賞与 :
「基礎部分(本給の1か月)前年10月~当年3月の在籍期間が対象」と
「評価部分(2019年度実績でグレード内本給平均の3.17か月分、評価反映幅0~160%)前年4月~当年3月が対象」の合計
冬の賞与 :
「基礎部分のみ(本給の2か月分)当年4月~当年9月の在籍期間が対象」
社会保険完備
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【東証プライム上場 総合商社】 モビリティ領域 車載電池の資源循環における事業開発
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子どもたちに愛され続け、進化するおもちゃたちが、日本から世界へ、新しい夢と感動を広げています。
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