【会社名】
株式会社トランストロン
【BG名】
Enterprise Business
【本部名】
Enterprise Business Direct
【組織としてのミッション】
モノづくりQCDパフォーマンスの最大化
・生産プロセスの審査、適正化、改善、・EMS/ODM、部品サプライヤの品質管理、改善
・お客様所要に基づく生産計画立案と実行、確実な納品
・隘路部品の安定供給確保
・生産に必要なあらゆるもののコンプライアンスに則った購買
・購買及びモノづくりにおけるCR(コストリダクション)
・製品立上げスケジュールに基づく生産準備
・DX/IT化によるモノづくりプロセス革新
【募集背景と応募者へのメッセージ】
・顧客フォーキャストに基づき、EMS(製造委託先)に提示する所要計画の策定および生産調整
・EMS(製造委託先)への支給部品の手配および部品サプライヤーへの納期交渉による顧客への安定供給の実現・効率的な棚卸資産残高の実現に向けた分析および施策の策定と推進
【担当業界・業種】
自動車
【就業環境・勤務形態】
残業時間平均:30時間/月繁忙期:55時間/月
フレックス勤務適用有
【募集範囲と具体的業務内容】
サプライチェーンマネージメント(顧客:自動車メーカー、二輪メーカー)
[1] 製品生産計画の策定(顧客に納品する自社開発品)
[2] EMS(製造委託先)と連携し顧客への製品安定供給を遂行(納期遵守)
[3] EMS(製造委託先)への支給部品の手配および供給
[4] 部品調達市況の調査及び部品調達戦略の策定/手配
[5] 生産終了部品への対策推進(営業/開発部門と連携し備蓄手配/代替品対応を実施)
【個人に期待する役割やミッション】
・顧客フォーキャスに基づき、EMS(製造委託先)に提示する所要計画の策定および生産調整
・EMS(製造委託先)への支給部品の手配および部品サプライヤーへの納期交渉による顧客への安定供給の実現・効率的な棚卸資産残高の実現に向けた分析および施策の策定と推進
【仕事の魅力・やりがい】
・自身で経験/習得した生産管理・サプライチェーンオペレーションに関するノウハウを活かせる
・自動車メーカー関連のサプライチェーンの仕組みノウハウを習得することができる。・ファブレスの業務形態における様々な仕組みを理解し、新たなノウハウ習得も可能
・生産終了部品に関する対策ノウハウの習得や、その改善改革が実践できる
【必須の経験・キャリアや資格・言語】
・生産管理、電子部品調達(購買)の実務経験がある事・部品サプライヤーへの交渉力(納期交渉)
・社内外の会議等のファシリテーション能力がある方
・パワーポイント、エクセル、ワード等、データ分析や説明資料の作成に長けている方
【歓迎する経験・キャリアや資格・言語】
・製造工場での生産管理業務の経験
・電子部品(半導体、基板、受動部品等)に関する知識・電子部品サプライヤーとのコネクション
・生産管理システムの導入プロジェクト等への参画経験
・語学力(英語)
【日本語レベル】
ネイティブレベルを希望
フレックスタイム制(標準勤務時間帯 8:45~17:30 標準労働時間7時間45分 休憩1時間)
※コアタイムなし
※フレックスタイム制の適用は部署により異なる場合あり
※裁量労働制の適用有(業務に応じて適用)
休日:完全週休2日制(土曜日、日曜日)、祝日、年末年始、特別休日
※年間休日127日(2023年度)
休暇:年次有給休暇20日
※初年度は入社時期により異なります。翌年まで繰り越し可能(積立て可能)、最大40日
積立休暇、リフレッシュ休暇、育児休職制度、介護休職制度、慶弔休暇、産前産後休暇、出産育児サポート休暇 他
3か月
給与改定:年1回(4月)
賞与:年2回(6月、12月)
健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、介護保険
【東証プライム上場 大手IT・通信システム会社】 サプライチェーン戦略部門 間接材ソーシンググループ 建物の新規・修繕案件のサプライヤ選定及び見積評価
【東証プライム上場 名門 総合重工業メーカー】 情報統括本部 DXグループ 業務プロセス変革プロジェクトのプロジェクトリーダー・ビジネスアナリスト
【米国に本社を置く老舗大手製薬会社】 コーポレート本部 製品広報マネージャー
全員参加型のビジネス変革が成果を生み出し、キャリア人材の成長機会が増え続けています。
魅力ある地域と産業の未来を見つめ、 官民連携のあるべき姿を提言する
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
お客さま企業の企業価値向上を通して、資本市場の健全な発展を支えます
人の営みと地球環境が調和できる社会。 車載電池は一つの有効な手段になる。
「成長の果実」を従業員の手に。 世界と日本で多くの企業が待ち望む、 新たな報酬制度の運用を支えたい。