大手商社グループのユーザー系SIである同社にて、内販案件のインフラエンジニアとして上流の要件定義や設計~構築、運用引き渡しまでの上流~下流までのプロジェクト業務をお任せいたします。プロジェクトメンバーからリーダー、マネージャーへとステップアップしながら、幅広いインフラ技術領域の施工プロジェクトに対応いただきます。運用保守など幅広くの業務をお任せいたします。
※スキルやご経験を踏まえて適切な部署へ配属いたします。
<職務内容>
・大手商社、及び関係会社、グループ会社向けのインフラプロジェクトにおけるプロジェクトマネージャー
/サーバー、デバイス(PC、モバイル等)、コミュニケーション(メール、ビデオ会議、Office365等)、認証(AD、EntraID等)
※業務レイヤ:コンサル、企画検討、提案、要件定義、設計、構築、運用、保守
※設計、構築以降のフェーズに関しては、ベンダーやパートナーのコントロールが中心
【プロジェクトの例】
・大手商社グループ向けグローバルネットワーク更改案件
・大手商社グループ向けグローバルPC運用モダナイズ案件
・マルチクラウド構築、DX推進案件
・大手商社グループ向けITグランドデザイン検討
・大手商社グループ向けセキュリティアセスメント
【実務を通して成長できる点】
顧客との距離感も近いため、顧客に寄りそう形で深い検討を顧客と共に行うことが可能です。
技術スキル・業務スキルを並行して習得できるチャンスが多く、顧客立場、ベンダー立場の両方を経験するチャンスがございます。
<必須条件 経験>
・インフラ系プロジェクトのリーダー経験(NW系、サーバ系)
・サーバ、ネットワーク、ストレージ、クラウドサービス・セキュリティ製品についての知識と業務経験
<歓迎条件 経験>
・インフラエンジニアとしての導入案件のご経験
(PM、PL、メンバーいずれか・プライム/2次受け問わず)
・インフラエンジニアとしての運用案件のご経験
・英語、中国語力(海外の企業様ともやり取りが発生する可能性がございます)
<歓迎条件 資格>
・PMP(Project Management Professional)
・プロジェクトマネージャー(IPA)
<求める人物像・マインド>
・ステークホルダー(顧客、パートナー企業、社内など)との円滑なコミュニケーションが行える方
・顧客も含めたプロジェクトチーム全体のリーダーとしての資質を有する方
・軸とする技術を中心に周辺技術の習得も意欲的に取り組む方
・自身の業務やキャリアに対して主体性を持ち、能動的な行動ができる方
9:15~17:30(所定労働時間:7時間15分)
・昼休憩12:00~13:00
平均勤続13年以上、有給休暇取得率73.7%(2024年度)
2024年度の男性社員の育児休業取得率は100%(配偶者出産休暇も含む)
2024年度における所定外労働時間の全社平均:24.95時間/月(法定労働時間外換算で9.95時間相当
完全週休2日制(土・日・祝)、年末年始休暇、年次有給休暇、結婚休暇、忌引休暇、妊娠休暇、産前産後休暇、配偶者出産休暇、治療支援休暇、アニバーサリー休暇、転勤休暇、リフレッシュ休暇、ボランティア休暇、介護休暇、子の看護休暇、L休暇(不妊治療:男女とも取得可 生理休暇:女性のみ)
休暇については下記詳細を参照ください。
https://www.mki.co.jp/recruit/environment/detail.html#content-08
6ヶ月
【試用期間の勤務条件】
在宅勤務およびフレックスタイム制限あり
【昇給】年1回(4月)
【賞与】年2回(7月・12月)
各種社会保険完備(雇用、労災、健康、厚生年金、企業年金基金)
【東証プライム上場 日本を代表する総合重工業メーカー】 社内SE(クラウドサービス基盤の構築・運用を担うインフラエンジニア)
【東証プライム上場 完成車メーカー】 プロダクト企画部 デジタルプロダクト開発における商品企画・プロダクトマネジメント
【東証プライム上場 日本有数の電機メーカー系プライムベンダー】 ITエンジニア(社会インフラのDX/GX事業 電力・エネルギー領域)
全員参加型のビジネス変革が成果を生み出し、キャリア人材の成長機会が増え続けています。
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
高度な専門性を持ち、お客様の業務に精通したSEと営業が一丸となり、 お客様のビジネスの成長を “攻めと守り”のITで支援。
世界に向かうデジタルビジネスのパートナーとして、売上拡大とコスト最適化を支援しています。
エネルギー、インフラ、ストレージ。3つの注力事業において、新しい人材が 「新生東芝」 を動かし始めています。
グローバル展開する企業のプライムパートナーとして、経営から製造現場まで、多様な課題の解決をITで支援。