【具体的な仕事内容】
・同社主力製品を中心としたソリューション営業
経営戦略製品を中心に、顧客が持つ課題解決につながる製品を提案営業していただきます。
提案先は大手外食チェーンの運営企業のほか、大手産業給食受託企業、大手ホテルチェーン運営企業、医療法人、大手福祉施設運営企業となります。
既存顧客に対しては、取引の維持及び囲い込みと取引範囲の拡大を目的に営業活動しつつ、新規顧客開拓も行っていただきます。
【この仕事のやりがい、達成感】
・顧客の課題に対する解決を図る提案型営業のため、提案した通りに顧客課題を解決した際には、顧客からの感謝とともに、かけがえのない達成感を得ることができます。
提案先は、日本で暮らしていれば誰もが知る飲食チェーンが中心となるため、日本の外食産業に対する大きなインパクトを与えている実感を持てます。
提案先の多くが海外進出を既にしている、またはこれからしようとしているため、日本のみならずグローバルな世界観で規模の大きな仕事ができます。
【部署で一緒に働く仲間、組織の雰囲気や風土】
・課員は50代、40代、30代、20代と世代の幅が広いのが特長です。年齢差を感じることなくコミュニケーションが取れ、近い世代とは切磋琢磨でき、上の世代には様々な相談ができる環境です。
・当部署は少数精鋭で、同社の経営戦略を担う中心部署であり、同社として欠くことのできない顧客を多く担当している部署です。責任の大きさから重圧を感じることもありますが、新入社員に対しては、誰もが短期間で活躍できるように、OJTによる指導・育成を徹底し、人として、営業職として成長できる環境があります。
【同じ部署の中途社員は、前職でどんなことをされて、どのような経緯で入社したか?】
・大手外資系生命保険に営業職としてヘッドハンティングで入社するも、全く通用せずに精神を病み、2年間療養の後に社会復帰の場として鈴茂を選んで入社。6年で管理職になりました
・信用金庫で融資係と営業係を担当。過酷な労働環境、無形商材に難しさを感じ転職を決意。業界最大手に惹かれて入社を決意。
【この仕事のキャリアステップ/成長環境】
・キャリアとしては、営業職から管理職へとステップアップを目指すのが一般的です。ただし、2025年度から人事制度が変わり、管理職を目指さずに専門職として営業を極める道もできるようになります。最初は、課長によるOJTが基本です。営業職は中途入社が多いので、境遇の同じ人間に相談できる安心感はあります。
・当部署は大手飲食チェーン店をメインに営業をしている部署ですが、他にもチェーン店以外の営業を担当する部署や、食品工場向けの機械営業を担当する部署、マーケティングを行う部署など、営業本部の中にも様々な部署があり、年2回の面談で希望のキャリアを確認しています。希望が会社の方向性と合えば、異動も可能です。
【その他アピールポイント】
・家族と一緒に同社の機械が入っているチェーン店に行ったとき自慢できます。
【応募しようか迷っている求職者に伝えたいこと】
・同社の機械を導入しているチェーン店が多いので、そのチェーン店に出向き、来て下さっているお客様の笑顔を見るとすごくやりがいを感じられます。
・業界での知名度が高く、非常に営業しやすい企業だと思います。今後、国内だけでなく世界的な市場もまだまだ拡大の余地があり、ますます売り上げが期待できる業界になります。
【必要な経験・資格】
◇必須
・自動車運転免許(AT限定可)
◇歓迎
・法人営業経験・外食企業勤務経験(アルバイトでも可)
【求める人物像(性格および能力)】
・何事にも真面目に取り組める性格
・嘘をついたり誤魔化したりしない正直な性格
・困難な状況に陥った際に、自ら解決を図ろうとする主体性
・自分一人で解決が困難な際に、他社へ協力を求められる協調性
・重圧をはねのける精神力
・些細なことでも興味を持てる好奇心
【東証プライム上場 大手海運会社】 本社勤務 陸上総合職
【東証スタンダード上場 老舗エンジニアリングコンサルティング企業】 東京本社 エンジニアリング営業部 インフラ企業向け災害対策コンサルティング法人営業
【東証プライム上場 総合商社】 サーキュラーエコノミー事業の重要資源グループ 法人営業・戦略立案担当
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
子どもたちに愛され続け、進化するおもちゃたちが、日本から世界へ、新しい夢と感動を広げています。
世界の食料生産とエネルギー変換の分野で、ディーゼルエンジンの用途を広げています。
エネルギー、インフラ、ストレージ。3つの注力事業において、新しい人材が 「新生東芝」 を動かし始めています。
世界で競い合う次世代カーのプロジェクトに参加、日本発のグローバルブランドの価値を高める。
高精度なものづくりを提案する工作機械で、常に世界の生産現場をリードしています。