【募集の背景】
同社では自動車用ランプのシステム化を推進し、ランプシステムサプライヤーとしてさらなる事業拡大を目指しております。
市場・顧客のニーズを的確に把握し、ニーズを超える提案により新規案件を獲得し、開発をリードすることを目的とした、「サテライト部」の機能強化のための増員となります。
【配属部門の概要】
自動車サテライト本部広島サテライト部(約20名規模)
担当する得意先は、マツダ株式会社様。
変革著しい自動車業界において、得意先のニーズを収集、発掘し、それを社内に展開し、ニーズを超える提案によりプロジェクトを獲得することと、獲得したプロジェクトの品質・コスト目標を達成させるために開発・量産立上げをリードする部門です。
【担当する業務(概要)]
得意先ニーズの取得、受注活動、見積り、受注品の開発日程&コスト管理
【担当する業務(詳細)]
カーメーカーの開発・調達部門を訪問し、次期モデルの開発情報と。そのモデルに対してどのような製品が必要なのかニーズを聞き取ります。それら得意先ニーズ・要求を分析し、要件をとりまとめて社内の関連部署に展開します。
関連部署とともに、競争力のある仕様提案をとりまとめ、価格見積りを作成します。
また、受注後の製品開発段階においても、関連部署と共に、収益性が確保されるよう社内のコントロールを実施します。
【担当製品の特長・魅力・将来性】
自動車用ランプは、変革期も成長を続けます。
安全安心な機能・性能と自動車の顔としてのデザイン性を両立させた
新たな付加価値を提供することが可能です。
【仕事の魅力及び職場環境(裁量・責任感・雰囲気など)】
光源のLED化が進み、照射範囲の自動制御を行う先進ランプの採用が進むなど、近年の技術革新著しい自動車ランプの提案営業を通じて、自動車の安全性向上に寄与するやりがいある営業です。関連する部署は技術、生産、購買、デザインと多岐に渡り、これらの部署をリードしてプロジェクトを立ち上げる仕事は、強い達成感とともに、広い知見、周囲を動かす学びも多く得られます。
【配属部署】
自動車サテライト本部広島サテライト部
【入社後の中長期的なキャリアパス】
入社後1年程度は、OJTで先輩社員に同行頂き、キャッチアップいただきます。
ご担当として事業全般を経験していただいた後、適性に応じてマネジメント業務を担っていただくことを考えております。
【働き方について】
フレックスタイム制/在宅勤務可能
お子様のご送迎など、ライフバランスにあわせてご活用頂けます。
【外出・出張の有無】
担当得意先への訪問
同社本社(東京都目黒区)及び国内外生産・開発拠点への出張
【求めるスキル】
・法人営業、もしくは自動車関連営業のご経験
・自動車運転免許
【歓迎スキル】
・自動車部品業界もしくは製造業での営業経験(案件獲得、プロジェクトの進捗・予算管理)
・車載電装品知識
【求める人物像】
相手の立場にたった考えで提案ができるコミュニケーション能力を重視。
[1] 社内外関連部署との折衝力、リーダーシップ
・技術、生産、購買等の関連部署との連携
・開発計画を立案し、量産立上げまでの主導
[2] 企画立案力
・顧客目線での企画、提案
【海外赴任について】
有
【学歴】
大卒以上
8:30~17:30 (所定労働時間:8時間)
休憩時間:60分
時間外労働有無:有
完全週休2日制(土、日)、夏季・GW・年末年始など年間休日121日、有給、半日、産前産後、育児、介護、慶弔、裁判員、チャージ(勤続年数に合わせ5、20労働日の長期連続休暇)、ほか
なし(経験年数やスキルに応じて半年間の試用期間を定める場合がございます)
昇給:年1回
賞与:年2回(7月、12月)
健康保険、厚生年金保険、労災保険、雇用保険、ほか
【東証プライム上場 名門 総合重工業メーカー】 情報統括本部 DXグループ 業務プロセス変革プロジェクトのプロジェクトリーダー・ビジネスアナリスト
【東証プライム上場 関西私鉄グループの名門デベロッパー】 住宅事業部 品質管理グループ お客さまセンター担当
【財閥系 機関投資家対応の専門的アドバイスに強みを持つSR・IR支援サービス提供企業】 リサーチ&アナリシス部 株主アクティビズムへの対応支援業務 ※SR:シェアホルダー・リレーションズ(株主との対話活動) ※IR:インベスター・リレーションズ(投資家向け広報)
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
子どもたちに愛され続け、進化するおもちゃたちが、日本から世界へ、新しい夢と感動を広げています。
世界の食料生産とエネルギー変換の分野で、ディーゼルエンジンの用途を広げています。
エネルギー、インフラ、ストレージ。3つの注力事業において、新しい人材が 「新生東芝」 を動かし始めています。
世界で競い合う次世代カーのプロジェクトに参加、日本発のグローバルブランドの価値を高める。
高精度なものづくりを提案する工作機械で、常に世界の生産現場をリードしています。