医療保険・医療分野に関わるシステム開発・改修、システム運用に携わっていただきます。
改修の要件定義から実際の運用までのシステム開発の各工程について、習熟度に応じて適切な工程を担当していただくことになります。
業務知識・スキル・経験の状況によりますが、主に下記のような業務を担当していただきます。
[1] システム開発
医療保険・医療分野に関わるシステムの新規開発・改修に関する各工程の作業を担当していただきます。
・要件定義~詳細設計
・プログラム開発~テスト
[2] システム運用
顧客システムの業務運用支援として、顧客からのシステムについての問い合わせや、運用の変更調整などを対応していただきます。
・運用で出力される帳票・データについて、オンラインシステムの操作方法についてなどの問い合わせの応対
・顧客の依頼を受けてのシステムの設定変更や、臨時処理の実行
・運用の変更について、顧客や同社運用部門との調整
・国民健康保険システムに関する顧客照会対応、センター運用支援、独自システム開発
・大手ITベンダー常駐での医療保険改革関連システムの開発・改修作業
まずは先輩社員に付き、顧客システムの開発に携わりPG経験を積んだうえで、顧客要件を抽出して課題解決できるPL、PMキャリアにステップアップして欲しいと考えております。なお、既に経験されている方であれば、チームを牽引するPL、PMのポジションをお任せしたいと考えております。
・仕事の魅力
社会保障制度の1つである医療保険に関する開発プロジェクトチームのメンバーとして、大手ITべンダーのもとで全国の医療情報を対象とした大規模なシステム開発に携わることで、開発スキルアップが図れるとともに、社会貢献度への高さや達成感が実感できる仕事です。携わるプロジェクトにより、東京都内及び、同社おゆみ野センター勤務となります。
キャリア採用者とプロパー社員との評価基準に乖離なく、実績に従って公平に評価をします。
・同社の魅力
医療保険システムの開発、運用という専門性の高い業務知識が求められる仕事です。医療分野での実務経験を有する方であれば、即戦力として活躍していただけると考えますが、経験の浅い方でも、同社では国民健康保険システムの運用業務を長年請負っており、豊富な業務経験と知識を保有するチームメンバーが丁寧に指導いたします。また、業務知識に必要な社外研修やセミナーへの受講体制も整っており、あなたのスキルアップを支援いたします。また、プロジェクト管理経験のある方にはPLやPMとして活躍できるポジションも準備できますので、是非、ご応募ください。
・使用言語
使用言語Java、Python、VB、Powershell、SQL
環境AWS(EMR、EC2、Athena)
・Javaのプログラミング・開発経験
・同社拠点であるおゆみ野センター、及び東京都内(新橋・文京区春日など)での勤務可能な方
Python、VBの開発経験
AWS(EMR)を使った開発経験
医療保険分野での開発・運用経験があれば、尚可。
積極的に行動が出来る方
業務知識・新しい技術に興味を持ち、取り組める方
取り巻くステークフォルダーと十分なコミュニケーションが取れる方
所定労働時間:7時間40分(休憩60分)
定時:9:00~17:40
※月平均残業時間20時間程度
完全週休2日制(土・日曜)
祝日
年末・年始
年次有給休暇
連続休暇(連続5営業日)
短期連続休暇(連続3営業日)
スポット休暇(年間8日)
リフレッシュ休暇
永年勤続休暇ほか
年間休日122日(2023年度)
半年
昇給/年1回(7月)
賞与/年2回(6月・12月)
雇用保険
労災保険
健康保険
厚生年金
企業年金完備
【医療品開発業務委託機関(CRO)大手グループ 医薬品販売業務受託(CSO)企業】 メディカルソリューション本部 プロセスイノベーション部 医薬品流通に関するコールセンターでの受発信業務、データ入力およびそれに付随する業務
【東証プライム上場企業グループ 売上約1,000億円のエネルギーマネジメント会社】 IT統括本部 IT企画・開発プロジェクトリーダー
【東証プライム上場 日本最大級の発電会社】 電力需給統括部 電力需給システム開発プロジェクトリード担当
西武グループのダイナミックな成長を、不動産ファンドの運用から推進します。
日本企業の長期的な成長を支える、新しい金融の仕組み作りに挑戦中です
オルタナティブ市場成長の担い手として。個が経験を活かし、チームワークで価値を生み出す運用会社です。
大企業から中堅中小企業まで。 サステナビリティの視点で ビジネスの成長ストーリーを描く。
「成長の果実」を従業員の手に。 世界と日本で多くの企業が待ち望む、 新たな報酬制度の運用を支えたい。
世界のスタートアップに投資し、 中長期的な成長に伴走していく。 日本の農林水産業と、食料が育むいのち、 そして地域を元気にするために。