<業務内容>
LNG・ガス・石油化学プラントのプロセス設計業務でご活躍いただける方を募集しております。
設計業務遂行および当該業務における設計品質・納期管理を担っていただきます。また、チームメンバーや部下のマネジメント・育成、主要設計検討会議の主導などプロジェクトや組織運営における幅広い分野で今までのご経験を活かしていただけます。
<配属組織のミッション・役割>
基本設計(プロセス設計)は、プラント設計・建設の最上流に位置する。その基本設計業務を担うのが、プロセスエンジニアリング業務。
決められた原料から、要求通りの製品ができるように、プラント内の装置構成の選定、運転制御系の構築、機器や配管の設計条件・主要寸法の確定から材料選定などの設計作業を行う。PFD(Process Flow Diagram)やP&ID(Piping&Instrumentation Diagram)といったプロセスエンジニアリング業務の方が発行する図書は、すべての詳細設計のベースとなるため、プラントの性能、ひいてはプロジェクトの成否を大きく左右する重要な役割である。
基本設計以外にも、顧客と検討を重ねプラントの基本構想を練り上げるFEED段階から、建設作業後の試運転に携わるなど、プロジェクトの始めから終わりまで関わるという点や、社内外とのインターフェースが多いという点に特長があります。
本職種はプロセス設計業務遂行および当該業務における設計品質・納期管理を担っていただきます。また、チームメンバーや部下のマネジメント・育成、主要設計検討会議の主導などプロジェクトや組織運営における幅広い分野で今までのご経験を活かしていただけます。
<仕事のやりがい・魅力>
・プラント設計の最上流に位置し、全体最適を考えプラント設計の骨格を決める非常に重要かつやりがいのある部署
・顧客要求をプラント設計に反映するための、フィジビリティスタディやディスカッションを行ったりすることもある
・顧客の夢や希望を具現化し、プラントを組み上げ、社会実装を体験することが出来る
<海外駐在の有無・頻度>
顧客やJVの所在地に応じて、打合せや性能試験等で出張有り
<海外出張の有無・頻度>
会社の繁閑具合やPJ規模によるが、年2回程度、欧米中心に、1週間程度の海外出張を想定
※日揮グローバル株式会社の求人です。
<必須要件(経験年数・応募資格)>
・エンジニアリング会社においてプロセス設計業務の経験がある方
・Productの検証の経験がある方
・LNG・ガス・石油化学プラントいずれかのプロセス設計業務の経験がある方
・EPCビジネスを希望する人財。
<必須要件(英語力)>
・TOEIC 730点以上が望ましい
9:00~18:00 (フレックスタイム制)
コアタイム10:00~15:00(標準労働時間1日8時間)
休憩時間:60分(12:00~13:00)
時間外労働有無:有
在宅勤務制度:有
※現場・地区事務所は別途規程あり
休日:完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始、創立記念日
休暇:年次有給休暇、積立休暇(積立上限なし)、リフレッシュ休暇、慶弔休暇など
【年次有給休暇の付与日数】
休暇年度 : 4月~翌年3月
4月~9月までに入社した場合 :13日
10月~12月までに入社した場合 : 6日
翌年1月~3月に入社した場合 : 3日
入社翌年度の付与日数 : 15日
6ヶ月
●昇給:年1回(7月)
●賞与:年2回(7月、12月)
評価は年1回(評価対象期間は4月~3月)、賞与は年2回(7月、12月)、給与改定およびグレード変更は年1回(7月)行われます。
【賞与】
会社業績/個人業績評価反映型の賞与であり、2019年度は平均で6.17か月を支給しています。
詳細は入社時に別途ご説明しますが、以下はご参考まで。
夏の賞与 :
「基礎部分(本給の1か月)前年10月~当年3月の在籍期間が対象」と
「評価部分(2019年度実績でグレード内本給平均の3.17か月分、評価反映幅0~160%)前年4月~当年3月が対象」の合計
冬の賞与 :
「基礎部分のみ(本給の2か月分)当年4月~当年9月の在籍期間が対象」
社会保険完備
【東証プライム上場 財閥系海運会社】 事務系総合職
【東証プライム上場 総合商社】 モビリティ領域 車載電池の資源循環における事業開発
【東証プライム上場 大手プラントエンジニアリング会社】 材料・解析技術部 流体解析エンジニア(流体解析・技術開発業務担当)
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
子どもたちに愛され続け、進化するおもちゃたちが、日本から世界へ、新しい夢と感動を広げています。
世界の食料生産とエネルギー変換の分野で、ディーゼルエンジンの用途を広げています。
エネルギー、インフラ、ストレージ。3つの注力事業において、新しい人材が 「新生東芝」 を動かし始めています。
世界で競い合う次世代カーのプロジェクトに参加、日本発のグローバルブランドの価値を高める。
高精度なものづくりを提案する工作機械で、常に世界の生産現場をリードしています。