<業務内容>
プラント資機材工程管理担当者。
日揮Global Procurement Networkが相手取る全世界のベンダー相手のビジネスでは、納期遅延は、プラント建設スケジュールに悪影響を及ぼし、結果採算を圧迫する。日揮のエクスペダイターは、これら納期遅延を一手に引き受け解決することが求められる。ひとたび問題が発生すれば、全世界に散らばるベンダーの工場を直接訪問し、ひざ詰めで相手を理解し、問題を解決する。
<配属組織のミッション・役割>
プロジェクト予算の4割程度を担うのが調達組織の責務であり、利益の源泉であるといえる。近年は、市場の不安定化による価格高騰、資機材の長納期化、資機材の大型化や物流の混乱等、プロジェクトの成功の為に調達スタッフが解決しなくてはならない課題は大きくなっている。それゆえに、活躍の場は拡大の一途をたどっている。
<仕事のやりがい・魅力>
・Global EPC Businessのダイナミズム
・多国籍人財との協業・異文化コミュニケーションの機会
・ビジネス英語力の研鑽
・ベンダー工程管理に関する知見
<こちらも是非ご覧ください>
https://www.youtube.com/watch?v=0xhIXrV53mk
<海外駐在の有無・頻度>
半年から1年程度の海外駐在は、ほぼ全ての部員が経験する事になる
<海外出張の有無・頻度>
比較的頻繁に出張が必要となる職種。繁忙時には、毎月の様に海外出張を行う事もある
選考方法
【STEP 1】人事採用担当者による書類選考
【STEP 2】部門マネジメントによる書類選考
【STEP 3】1次面接部門マネジメントによる面接(転職動機やこれまでの経験について)
【STEP 4】2次面接役員による面接(同社で実現したいことやキャリアについて)
【STEP 5】内定
※面接日・入社日は相談に応じますので、在職中の方もお気軽にご応募ください。
※応募から内定までは約4週間を予定しています。
※日揮グローバル株式会社の求人です。
<必須要件(経験年数・応募資格)>
プラント資機材に関する工程管理/生産管理/品質管理のうちいずれかに関する経験
<必須要件(英語力)>
英語TOEIC730点以上
<求める人財像>
・新たな領域、技術、手法に挑戦できる人
・社会への好奇心をもち、人のニーズに応えて創造性を発揮できる人
・多様な人や技術を結集できる柔軟性とリーダーシップをもてる人
・困難があっても諦めずに最後までやり遂げる目標達成への意欲をもてる人
・文化や立場の違う人を尊重し、高い倫理観をもって誠実に行動できる人
<学歴>
高等専門学校卒(高専卒)以上
9:00~18:00 (フレックスタイム制)
コアタイム10:00~15:00(標準労働時間1日8時間)
休憩時間:60分(12:00~13:00)
時間外労働有無:有
在宅勤務制度:有
※現場・地区事務所は別途規程あり
休日:完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始、創立記念日
休暇:年次有給休暇、積立休暇(積立上限なし)、リフレッシュ休暇、慶弔休暇など
【年次有給休暇の付与日数】
休暇年度 : 4月~翌年3月
4月~9月までに入社した場合 :13日
10月~12月までに入社した場合 : 6日
翌年1月~3月に入社した場合 : 3日
入社翌年度の付与日数 : 15日
6ヶ月
※同期間中も就業条件に差異はありません。
●昇給:年1回(7月)
●賞与:年2回(7月、12月)
評価は年1回(評価対象期間は4月~3月)、賞与は年2回(7月、12月)、給与改定およびグレード変更は年1回(7月)行われます。
【賞与】
会社業績/個人業績評価反映型の賞与であり、2019年度は平均で6.17か月を支給しています。
詳細は入社時に別途ご説明しますが、以下はご参考まで。
夏の賞与 :
「基礎部分(本給の1か月)前年10月~当年3月の在籍期間が対象」と
「評価部分(2019年度実績でグレード内本給平均の3.17か月分、評価反映幅0~160%)前年4月~当年3月が対象」の合計
冬の賞与 :
「基礎部分のみ(本給の2か月分)当年4月~当年9月の在籍期間が対象」
社会保険完備
【東証プライム上場 財閥系海運会社】 事務系総合職
【東証プライム上場 大手プラントエンジニアリング会社】 材料・解析技術部 流体解析エンジニア(流体解析・技術開発業務担当)
【東証プライム上場 財閥系 海運会社】 本社 陸上総合職
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
子どもたちに愛され続け、進化するおもちゃたちが、日本から世界へ、新しい夢と感動を広げています。
世界の食料生産とエネルギー変換の分野で、ディーゼルエンジンの用途を広げています。
エネルギー、インフラ、ストレージ。3つの注力事業において、新しい人材が 「新生東芝」 を動かし始めています。
世界で競い合う次世代カーのプロジェクトに参加、日本発のグローバルブランドの価値を高める。
高精度なものづくりを提案する工作機械で、常に世界の生産現場をリードしています。