M&A業務の改革・改善やITシステムの構築・導入を目的として立案されるプロジェクトにおいて、プロジェクトマネージャーや業務コンサルタントとして、企画から実行完了の全フェーズを推進していただきます。
ご担当いただくプロジェクトの内容は、IT系だけでなくビジネス・業務系もあり、多くのプロジェクトが同社全体や事業に直結します。
◆主な業務
・企画策定:会社や事業のビジョン及び現状課題を踏まえて企画を立案します
・プロジェクト計画策定:業務要件やシステム要件を踏まえてプロジェクト計画を作成し、関係者と合意を形成します
・プロジェクトマネジメント:QCDの達成を目的としてプロジェクトにおける各種マネジメントを行います
・チームビルド:ドライなPM業務だけではなく、プロジェクトメンバーをチームとしてビルドします
・ステークホルダーとのコミュニケーション:プロジェクトの進捗状況や課題を定期的に報告し、関係者との円滑なコミュニケーションを図ります
・業務企画サポート:業務を変革させるために目指すべきビジョン作成をサポートしたり、問題提起を行います
・業務設計・実装:KPIやプロセスのあるべき形を設計し、運用できる形に仕上げます
・システム開発推進:システム開発のプロジェクトにおいて、ビジネス・業務サイドメンバーや社内外のITサイドメンバーをマネジメントし、要件定義からリリースを推進します
◆キャリア成長の機会
・会社として第二創業期と定義しており、会社のダイナミック変換期におけるプロジェクトのマネジメントや業務コンサルティング経験を積むことができます
・事業会社における企画フェーズから携われるため、ビジネス企画力やIT企画力を向上することができます
・ITサイドメンバーだけではなく、ビジネス・業務サイドメンバーも含めてマネジメントするため、プロジェクトマネージャーとしてのスキルと経験の幅を増やすことができます
◆裁量の大きい環境
・ビジネス・業務サイドに対して、事業やその業務に関する考えを伝えることができ、会社全体に影響を与えることができます
・多くの会社に比べてプロジェクトマネージャーの権限範囲が広く、裁量を持ってプロジェクトを推進できます
◆イノベーションの推進
・新規事業に携われる可能性があります
・担当部門と共にグループの戦略立案にも関われる可能性があります
現時点でIT部門のSEの方や業務部門の現場担当者であっても、プロジェクトマネージャー、業務コンサルタントへのキャリアアップが可能なポジションです。
※原則出社ですが、本部長の承認が降りた場合には月8日在宅または週4日在宅が可能です
(役割に応じて判断しております)
◆事業会社、コンサルティングファーム、IT企業にて以下の経験がある方
・ビジネス・業務サイドやITサイドのメンバーとコミュニケーションをとりながら、システム開発やBPR等のプロジェクトを実行
・プロジェクトマネジメント(プロジェクト規模や難易度は問いません)
・要件定義の中核メンバー
◆事業会社、コンサルティングファーム、IT企業にて以下の経験がある方
・プロダクトマネジメント
・ビジネスやシステムの企画
・新規システム開発やBPRのプロジェクトにおいて、プロジェクトの立上げ、要件定義、基本設計を実施
・システム開発において、要件定義、設計、実装、テスト、移行・リリースの実作業及び計画・実行・評価の推進
・当事者意識を持ち、自分の意思をもって仕事に取り組める方
・複数の利害関係社との交渉・合意形成が得意な方
・粘り強く仕事をやり抜くことができる方
・チームで仕事をすることが好きで、チームビルドを担っていきたい方
・新しいものに興味を持ち、学ぶ姿勢がある方
・ITに関わることが好きな方
・標準労働時間:7.5時間
(フレックスタイム制)
・コアタイム:10:00~15:00
週休2日制(土日:月一回の土曜出社あり)
祝日・夏季休暇・年末年始・有給休暇・慶弔休暇
昇給年1回・賞与年2回
【東証プライム上場 日系総合コンサルティングファーム】 コンサルティング本部 コンサルタント
【東証プライム上場 日本有数の電機メーカー系プライムベンダー】 ITエンジニア(社会インフラのDX/GX事業 電力・エネルギー領域)
【総合電機メーカー直系の老舗コンサルティング会社】 業務改革・事業変革のコンサルタント
西武グループのダイナミックな成長を、不動産ファンドの運用から推進します。
日本企業の長期的な成長を支える、新しい金融の仕組み作りに挑戦中です
魅力ある地域と産業の未来を見つめ、 官民連携のあるべき姿を提言する
お客さま企業の企業価値向上を通して、資本市場の健全な発展を支えます
オルタナティブ市場成長の担い手として。個が経験を活かし、チームワークで価値を生み出す運用会社です。
大企業から中堅中小企業まで。 サステナビリティの視点で ビジネスの成長ストーリーを描く。