〇仕事内容
概要/配属イメージ
日本最大級の求人プラットフォーム「バイトル」をはじめ、「スポットバイトル」「バイトルトーク」「はたらこねっと」など複数のプロダクトを展開しています。
10→1のアイデア段階のプロダクト、2リリースを控えた開発段階のプロダクト、3リリース間もないプロダクトのいずれかの配属となります。志向性や適性に応じて、ビジネス企画、サービス企画、または両方の役割をご担当いただきます。
※パートナー企業とのビジネス交渉含む
ユーザーやクライアントとつながり続け、顧客満足度とLTV最大化を目的とし、メディアプロダクト事業部内に2026年3月より本組織を新設しました。
〇具体的な業務内容
事業戦略、営業戦略をもとにプロダクト戦略の立案・実現
企画実現に向けての要件定義(企画の段階から、AI駆動で開発をしているため、そのノウハウ、POとしての実行)
企画、デザイナー、エンジニアとの業務折衝
全体調整・プロダクトの開発関連の課題解決
単独でのプロジェクト設計/実行
〇仕事の魅力
上流工程から一気通貫で携わる圧倒的な裁量と経験事業戦略や営業戦略をもとにしたプロダクト戦略の立案から、要件定義、開発ディレクション、単独でのプロジェクト設計・実行まで、幅広いフェーズに裁量を持って携わることができます。また、企画段階からAI駆動での開発を取り入れており、最先端のノウハウやPO(プロダクトオーナー)としても実行経験を積むことが可能です。
新設組織における「ゼロイチ」「グロース」のやりがい2026年3月に新設されたばかりの組織であり、既存プロダクト(バイトル、はたらこねっと等)のグロースはもちろん、新規プロダクトのビジネス企画にも挑戦できます。顧客満足度とLTVの最大化という明確なミッションに向けて、自らのアイデアを形にしやすいフェーズです。
日本最大級のプラットフォームを通じた社会課題解決”Labor force solution company”というビジョンのもと、日本最大級の求人プラットフォームを舞台にスケールの大きなビジネスを動かすことができます。自身の携わったプロダクトが労働市場の課題解決に直結する、社会的意義の大きなポジションです。
〇環境
テレワーク制度(週2日程度)、フレックスタイム制度(コアタイム11:00-15:00)の利用が可能です。
コミュニケーション自体は全社で導入されているSlack、GoogleMeet、Zoom等を活用し連携をとっています。
プロジェクト単位で出社曜日を固定化することも多く、関係する部署のメンバーとの距離が近いため、素早い共有と意思決定が可能な環境です。
経験・スキル
【必須要件】
※下記いずれかのご経験をお持ちの方
・事業会社での事業企画or商品企画
・IT企業でのPdM経験
・IT企業でのWebディレクター経験
【歓迎要件】
・スクラム組織でのPdMやPO経験・マーケティングの知識/経験
・SaaSサービスのPdM、商品企画経験
・求人メディアのPdM、商品企画経験
・新規サービスの立ち上げもしくは既存サービスをグロースさせたご経験
・ステークホルダーとの交渉・折衝経験(社内外問わず)
勤務時間
9:30‐18:30
※フレックスタイム制
※コアタイム:11:00‐15:00
※テレワークあり(週2日程度)
完全週休2日制(土日・祝祭日)
夏季・年末年始、年次有給休暇、慶弔休暇、産前産後休暇、育児休業、介護休業、ボランティア休暇、アニバーサリー・ファミリー休暇
※年次有給休暇は入社日時点で、入社月に応じた日数を付与します。
※年間休日120日以上
試用期間:3ヶ月(試用期間終了後と待遇に変わりありません)
賞与:年2回(6月・12月)
※会社業績・個人業績に応じて支給額が決定されます。
※6月支給分は前年の9月から当年2月までの業績、12月支給分は当年3月から8月までの業績に応じて決定されます。
昇給・昇格:年2回
社会保険完備
【東証プライム上場 財閥系 総合不動産デベロッパー】 本社 総合職
【東証プライム上場企業グループ 売上約1,000億円のエネルギーマネジメント会社】 IT統括本部 IT企画・開発プロジェクトリーダー
【東証プライム上場 総合商社】 サーキュラーエコノミー事業の重要資源グループ 法人営業・戦略立案担当
「LINE」ならではのビッグデータ分析から、これまでにないスコアリングモデルを開発。ユーザー志向の金融サービスを形にします。
世界に向かうデジタルビジネスのパートナーとして、売上拡大とコスト最適化を支援しています。
周りの人に喜んでもらえると、幸せ。原点の想いを事業とともに最大化していく。
医師が安心して意見交換できる会員制サイト『MedPeer』。臨床の「集合知」が新しい価値を生み、ビジネス拡大中です。
緻密な市場リサーチとプロモーション戦略に基づいて、質の高いコンテンツを内製し、より多くのユーザー様に届けたい。
「スマデバファースト」 をキーワードに現場から“10倍挑戦”するヤフーが動き出す。