●週休2.5日制について
週の所定労働時間40時間を維持しつつ、1週間のうち1日を半日勤務とする制度です。
会社の生産性を上げるためだけではなく、社員一人ひとりの時間を増やし、社会に対する新しい気づきの機会を創出することで、仕事の価値を高めることの実現を目指します。
●賞与の給与化について
【賞与について】
・基本給×1.5か月分を12分割し、月々の給与に上乗せして支給
・支給は、入社から6か月の経過(試用期間の終了が必要条件)後に開始
・決算賞与は個人査定に基づき別途支給
本制度による理論上の年間支給額は変わりませんが、1か月あたりの可処分所得を増やし、「週休2.5日制」で生まれた時間がより多くの学びや経験に使われることを目指しています。
ライフサポートII制度(傷病や介護による長期休職時の収入補償制度)
病気やけがにより長期間はたらく事が出来なくなった社員に対して、治療に専念しやすい環境を整えるため、会社が収入の一部を補償する制度です。
働きたい意思があっても、病気やけがが原因で就業できない社員の収入面の不安を軽減し、安心して治療に専念できるよう支援します。
※入社後3年を経過した全社員が対象
●仕事についての詳細
<ミッション>
正確且つスピード感を持った攻めの数字管理を行いつつ、バックオフィスとしてブランドへ貢献し会社や従業員を支える
<業務内容>
・伝票整理(請求書、入出金明細、元帳等)
・仕訳作成、会計システムへの仕訳入力
・科目残高管理
・ネットバンキングを利用した銀行入出金管理
・月次決算業務
利用システム:勘定奉行、mcframe、BillOne、マネーフォワード経費、海外子会社システム
●必須条件
・月次決算業務複数年の経験(決算業務経験者なら尚可)
・事業会社での経理経験をお持ちの方
・管理会計複数年の経験
◆喫煙禁止規定
SHIROがものづくりのみならず、組織づくり・就業環境づくりにおいても変化を常態化させ、会社/ブランドとして進化すべく、いくつかの社内規定について刷新する運びとなり、今後採用条件に関しても以下を設けることといたします。
【規定】
・2025年4月以降、全従業員、就業時間内の喫煙を禁ずる
・2026年4月入社者以降、新卒/中途含め、喫煙者の新規採用はおこなわない
・2026年4月以降、喫煙者の役職任用はおこなわない
【背景】
・従業員の健康管理の視点
・労働生産性の公平性および向上を目指すこと
・タバコ作物が環境や生態系に悪影響を与えていること
●歓迎条件
・管理能力に長け、スピード感を持って社内外の対応と連携ができる方
・本社メンバーのひとりとして部署の垣根を超えて協力してブランド運営に携わることを楽しめる方
・会計システム導入経験
<人物イメージ>
指示を受けた業務をそのままただ実行するのではなく、自分なりの理解を踏まえたうえで対処する能力を備えている方。
また、指示ありきで動くのではなく、スピード感のある環境で経理業務に専念しながらも、部門を超えた周囲のサポートを自分事として積極的に行動できる方
勤務時間
■月曜日~木曜日
6:00~22:00の中で実働9時間
■金曜日
6:00~13:00の中で実働4時間
※シロでは「週休2.5日制」を取り入れております。詳細はページ下部の「週休2.5日制について」をご確認ください
※全日オフィス出社
※1か月単位の変形労働時間制
・年間休日120日
・有給休暇初年度10日(社内規定による)
・その他休暇制度あり(弔慰休暇、介護休暇など)
試用期間あり(試用期間中の条件は本採用と異なる)
※試用期間中は原則3ヵ月間の有期雇用契約
・昇給:年1回(本人実績による)
【賞与について】
・冬季賞与は、基本給×1.5か月分を12分割し、月々の給与に上乗せして支給
・夏季賞与は、決算賞与として個人査定に基づき支給
★賞与の給与化
年2回支給していた賞与の1回分を分割し、月々の給与に上乗せして支払う制度です。残り1回は年に1度、個人評価に基づく決算賞与として支給いたします。
※適切な評価を行うため、人事考課は半期毎に実施します。
本制度による理論上の年間支給額は変わりませんが、1か月あたりの可処分所得を増やし、「週休2.5日制」で生まれた時間がより多くの学びや経験に使われることを目指しています。
【日本を代表する事業会社グループ 優良財務内容の不動産開発会社】 開発企画部 総合職
【東証プライム上場 老舗有名食品メーカーグループ 不動産開発・管理運営会社】 アセット部門 アクイジションマネージャー
【東証プライム上場 製粉事業に強みを持つ老舗食糧メーカー】 本社 人事・労務本部 人事・労務施策の企画・実行・管理等
子どもたちに愛され続け、進化するおもちゃたちが、日本から世界へ、新しい夢と感動を広げています。
「ODMメーカー」として、業界の中で独自の事業展開をしていこうとしています。
自分から「これがやりたい!」ということをどんどん発言し、実行することができる風土です。
個人ではなく、チームとしてどう成果を上げていくか