<仕事内容>
顧客主導のDX推進体制を確立する、ノウハウ移転×現場伴走型のコンサルティング。
上流工程の可視化・標準化を通じて構想策定・業務要件定義の「型」を構築。現場で共に対話・推進しながら実務レベルでのスキル定着を図り、お客様自身が将来にわたって変革を推進できる組織づくりを主導します。
<仕事詳細>
巨大プロジェクトの現場伴走を通じた、マネジメント力強化・内製化支援。
数千億円規模の巨大システム刷新、最新技術への移行、新規サービス立ち上げやクラウド・アジャイル開発の内製化推進などを幅広く支援。単なる進捗管理(PMO)にとどまらず、クライアントのPMに深く伴走し、実践的な推進・レビューを通じて業務遂行能力や品質担保ノウハウを移転することで、「人材育成」と「プロジェクト推進」を両立させます。
<プロジェクト例>
1、大型システム刷新の構想策定、計画立案、推進(レガシーからの脱却)
組織・業務・IT・マーケティング等、企業全体のビジョン・戦略を踏まえたアーキテクチャの策定支援
モダナイゼーション実現に向けた最適なソリューションの選定、ロードマップの策定支援
クライアントの参謀としてマネジメントチームに参画し、プロジェクトを推進
2、生成AI等を活用した金融事務の高度化、ビジネスプロセス変革(BPR)
現行業務の活動量の調査、分析・業務将来像の仮説立案
AI活用施策具体化、導入ロードマップ策定
3、クライアント組織の内製化支援
生成AIや最先端技術を活用できる人材を育成
ビジネスとITの融合を加速させるため、ビジネスアナリスト、ITアーキテクト人材の強化と必要なスキルの獲得・定着を支援
<ULSコンサルティングで働く醍醐味>
【リーディングカンパニーの最新ビジネスに携われる】
ULSコンサルティングのお客様は国内屈指のリーディングカンパニー。そうした企業のビジネスを左右する戦略的なIT投資を成功に導くことが同社のミッションです。前例のない難問をお客様とともに乗り越える。最新のビジネスが生まれる瞬間に立ち会う。ULSコンサルティングはそれが叶う環境です。もちろんプライム案件ばかりです。
【最先端のテクノロジーに触れられる】
ULSコンサルティングは積極的に新しいテクノロジーに取り組む風土があります。競合他社に先駆けて最先端技術を国内企業に導入してきました。現在もクラウドやビッグデータ、IoT、AI、ブロックチェーンなどのプロジェクトを手掛けています。日常的にキャッチアップが求められる環境ですが、刺激と成長機会には事欠きません。
【エンジニアの可能性を実感できる】
ULSコンサルティングが手掛けるプロジェクトの種類は多岐にわたります。IT投資計画を立案することもあれば、業務システムのグランドデザインを描くこともあります。システム導入プロジェクトのマネジメントを支援した後、最新テクノロジーを検証することもある。エンジニアには広大な活躍のフィールドがあると実感できるはずです。
<求めるスキル・経験>
以下、【A】または【B】いずれかのご経験をお持ちの方(片方で可)。
A.構想策定・業務要件定義
B.システムアーキテクチャ設計
<求めるスキル・要件>
勤務体制
裁量労働制
※仕事の進め方や勤務時間は個人の裁量に任されます。
※裁量労働制 みなし残業40時間
■休日:完全週休2日制(土、日)、祝日、年末年始
■休暇:年次有給休暇(初年度より21日/年間、有給取得率61.25%)、慶弔休暇、産前産後休暇、子の看護休暇、育児休業(育休取得率は女性:100%、男性80%)、介護休業(家族が2週間以上に渡って常時介護を必要とする場合。家族1人につき3回以内、通算93日まで休業可能)、リフレッシュ休暇、アニバーサリー休暇
契約期間
※試用期間3か月(待遇の変更なし)
昇給:年2回(4月・10月)
賞与:基本給の2か月分 (年2回、6月・12月に支給します)
※賞与は会社の業績や個人の業務評価によって変動します
各種社会保険完備
【東証プライム上場企業グループ 売上約1,000億円のエネルギーマネジメント会社】 IT統括本部 IT企画・開発プロジェクトリーダー
【東証プライム上場 日本最大級の発電会社】 電力需給統括部 電力需給システム開発プロジェクトリード担当
【総合重電機メーカー直系 老舗コンサルティング会社】 先端テクノロジー・データサイエンス分野のコンサルタント
全員参加型のビジネス変革が成果を生み出し、キャリア人材の成長機会が増え続けています。
魅力ある地域と産業の未来を見つめ、 官民連携のあるべき姿を提言する
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
お客さま企業の企業価値向上を通して、資本市場の健全な発展を支えます
「成長の果実」を従業員の手に。 世界と日本で多くの企業が待ち望む、 新たな報酬制度の運用を支えたい。
世界水準の研究、技術資産を活かして、 非金融領域に新しい価値を生み出し、 お客さまの新しい事業を支え続ける。